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  • 執筆者の写真情報コミュニケーション学科

大分トリニータの集客活動でフェイスシール販売を実施しました

7月9日(日)、サービスラーニングの活動として、レゾナックドーム大分で開催されたサッカーJリーグの大分トリニータ対清水エスパルスの試合で今年度3回目のフェイスシールの販売を行いました。コロナ禍で中断していたためか、前々回、前回ともに大好評で、多くのサポーターの方にフェイスシールをつけて応援していただけることができました。


今回は宣伝効果を高めるために、トリニータのフロントの方にお願いして、選手が出演したPR動画を作成することができました。選手の皆さんもコント風のやり取りを快く演じてくださり、とてもほのぼのとした動画を作成することができました。


その効果もあってか、今回も多くの方々にフェイスシールをつけて応援していただけることができました。前々回4種類のシールに加え、前回から選手の背番号のシールを作成し、自分の推しの選手の番号をつけて応援していただきました。


学生からは「とても多くのサポーターの方と関わることができて楽しかった」「シールを効率よく剥がしたり貼ったりすることは思ったより難しかった」「次第に仲間や先輩方と連携を取り活動ができるようになった」などの声が聞かれました。活動後は、フェイスシールをつけたままで試合観戦を行いました。残念ながら1対2で負けましたが、観戦の盛り上がりに貢献することができました。






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