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第50回鶴崎清正公二十三夜祭に参加しました

  • 執筆者の写真: 情報コミュニケーション学科
    情報コミュニケーション学科
  • 7月24日
  • 読了時間: 1分

7月23日(木)に、大分市の鶴崎地区で、第50回清正公二十三夜祭が開催され、サービスラーニングの一環として46名の学生が参加しました。このお祭りは鶴崎商工青年部が主催しているもので、戦国武将であった加藤清正公の命日を偲んで実施されてるものです。


このイベントに参加するにあたり、「地域社会特講Ⅰ」の講義において、鶴崎商工青年部の皆さんが実施している地域活性化の取り組みについて話を頂き、その後に3つのグループに分かれて、本番当日に向けて準備作業を進めてきました。


今年度から新たに開始されることになった二十三夜祭の七本槍(七人八脚)では、コースの設置や選手誘導などの活動に取り組みました。本学が主催するワークショップでは、小学生低学年以下を対象としてスライムとエコキャップの作成を行いました。「全力〇〇」では、イベントのパネル作成、参加者の募集・受付・誘導などを支援しました。


学生達は上記3つのグループに分かれて活動を行い、多くの方々にご来場を頂きました。また地域を活性化させるための取り組み内容や、企画・実施をするためのノウハウについて、現地で理解することができました。



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