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津久見高校で情報モラル講演を行いました

執筆者の写真: 情報コミュニケーション学科
情報コミュニケーション学科
3 時間前
読了時間: 1分

9月14日(月)に、大分県立津久見高等学校で全校生徒約300人を対象とした情報モラル講演会が開催され、情報コミュニケーション学科の野田佳邦准教授が講演を行いました。


講演は「SNSの身近な事例から考える情報モラルと知的財産権」と題し、SNSを利用する中で起こり得る身近なトラブル事例をもとに、情報モラルや知的財産権について解説しました。


また、生成AIが身近なツールとなる中で、AIが生成した情報をそのまま鵜呑みにしないことや、適切に活用するために必要となるAIリテラシーについても取り上げました。


今回の講演を通じて、生徒の皆さんがSNSや生成AIなどのデジタルツールとの向き合い方を改めて考え、適切な判断と行動につなげてもらう機会となりました。



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