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Oita Prefectural College of Arts and Culture. Communication and Information Studies.
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【入試情報】一般選抜(B日程)
大分県立芸術文化短期大学情報コミュニケーション学科は、開設以来、即戦力のある実践型教育と手厚いキャリア支援によって、特に就職(含む地方公務員)と4年制国公立大学への3年次編入学で高い実績を誇ってきました。公立短大のため、学費が安いのも魅力の1つです(年間の授業料は39万円)。 情報コミュニケーション学科では、以下の日程で一般選抜(B日程)を実施します。出願をご希望の方は、下記をご参照のうえ出願準備をお願い致します。 【一般選抜(B日程)】 出願期間: 2026年2月24日(火)~3月8日(日) 試験内容: 大学入学共通テスト利用(本学に来校し受験する必要はありません) 合格発表: 2026年3月17日(火)14時予定 学生募集要項(PDF)ならびにWEB出願サイトは「 こちら 」をご参照ください。 また本学科の就職・進学実績、カリキュラムとコースについては以下をそれぞれご確認ください。 ・直近3年間の就職・進学実績については「 こちら 」 ・2025年度の3年次編入学実績については「 こちら 」 ・カリキュラムと3つのコース詳細については「

情報コミュニケーション学科
3 日前読了時間: 1分


4年制大学編入学試験の合格者が出ています
情報コミュニケーション学科の進路には、就職だけでなく、4年制大学への編入学もあります。今年度も国公立の大学や私立大学への編入学試験の合格者が出ていますので、ここでご報告します。 大分大学経済学部(2名)、下関市立大学経済学部(7名)、鹿屋体育大学体育学部、愛媛大学法文学部、島根大学生物資源科学部、名桜大学人間健康学部、中部大学人文学部、別府大学国際経営学部(4名)にそれぞれ合格しています。 本学科では、このように毎年4年制大学への編入学合格者を出しています。少人数制の授業や勉強会を通して、学ぶ姿勢、レポート作成力・思考力、大学レベルの専門性を丁寧に身につけることができます。基礎力と専門性をしっかり身につけ、目的意識を明確にして、2年後に自分に合った大学へステップアップする進路も選べます。 本学科は、短期大学から、その先の未来まで見据えた進学を全力でサポートします。なお 過去10年間の国公立大学の合格者一覧は「 こちら 」をご覧ください。

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3 日前読了時間: 1分


大分県警察「ふれあい展示会」にめじろんおおいた見守り隊が参加しました
2月21日(土)、大分県警察による第37回ふれあいコンサート(iichikoグランシアタ)が開催され、会場前「ふれあい展示会」のサイバー犯罪対策コーナーにて、野田研究室の「めじろんおおいた見守り隊」が啓発活動を行いました。 ブースではサイバーセキュリティに関する啓発活動として、サイバー犯罪の被害に遭わないための呼びかけを行いました。また、学生がデザインしたフィッシング詐欺に関する啓発クリアファイルを配布し、当団体がこれまで制作した啓発アニメーションのコンテンツを上映しました。 「めじろんおおいた見守り隊」の制作した30秒啓発アニメは今年も警察庁のコンテストで予選審査を通過し、2月27日まで警察庁のX(旧Twitter)上で公開されています。ぜひご覧いただき「リポスト」や「いいね」で応援をお願いいたします。 (警察庁のポスト) https://x.com/NPA_KOHO/status/2018127557326258408

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5 日前読了時間: 1分


ハーモニーランドでキャラクタービジネスに関する研修を実施しました
2月20日(金)に、情報コミュニケーション学科の野田研究室が「サンリオキャラクターパーク ハーモニーランド」でキャラクタービジネスに関する研修を実施しました。 研修では、株式会社サンリオエンターテイメントの方々から、企業理念や業務内容に加え、営業活動や商品企画・開発における知的財産権の取り扱い、SNSマーケティングに関するテーマまで、幅広くかつ実践的なお話を伺いました。 また、同社はハーモニーランドの「エンタメリゾート化」に向けた基本構想を公表しており、新規施設や移動体験の充実、ホテル構想なども含めた検討が進められていると、報道等でも紹介されています。本研修を通して、キャラクタービジネスの実務に関する理解を深め、今後の制作や研究に活かす視点を得ることができました。ご説明の後は学生から多くの質問があり、活発な質疑応答がなされました。 学生たちは研修で得られた知見を活かしながら、卒業研究やコンテンツ制作プロジェクトに取り組んでいきます。

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5 日前読了時間: 1分


くにさきBEACHチャレンジを開催しました
2月22日(日)に、大分県国東市黒津崎海岸のお祭り広場において、国東ビーチリレーマラソン&ファミリーウォーク&ビーチクリーンが開催され、このなかで「くにさきBEACHチャレンジ」を実施しました。 このイベントは、少子高齢化と過疎化の進む国東市において、スポーツを通じた地域活性化を目指す目的で、大分県東部振興局および大分県トレイルランニング協会が主催したもので、大学からはサービスラーニング一環として17名の学生達が参加しました。 前日からホテルで打ち合わせをして、当日は早朝から受付や、景品の提供、GPSの配布・回収、表彰支援などを行いました。また大学のブースでは、子供向けのワークショップを開催し、空き缶のタブを使ったネックレスや、大会のオリジナル缶バッジ作成コーナーを設け、親子連れの皆さんに参加をして頂きました。 今回のイベントを通じて、地方都市の活性化の意義と課題について学ぶとともに、参加者の皆さんとの交流を通じてコミュニケーション力を高めることができました。参加を頂いた皆さん、ありがとうございました。

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6 日前読了時間: 1分


大分青年会議所で講演が行われました
2月19日(木)に、J:COMホルトホール大分の大会議室において、大分青年会議所(JCI)の定例会が開催され、情報コミュニケーション学科の綾部誠准教授が「地域貢献活動が学生に与える効果と大分青年会議所との取り組み」と題して講演を行いました。大分青年会議所の皆さんとは、これまで15年にわたって活動を共にしてきたことから、その振り返りと活動の効果について発表を行いました。 その後、今年度にサービスラーニングの一環として、地域活性化ネットワークの活動に参加した学生達とJCIのメンバーの皆さんが、「県内の大学生の参加率を高め、より充実した活動を展開するにはどうすればよいか」というワークショップが行われ、活発な議論とグループ別の発表会が行われました。

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2月20日読了時間: 1分


「編入学試験対策・小論文講座」を開催しました
2月17日(火)、18日(水)、20日(金)の3日間にわたり、進路支援室主催の「小論文講座」が開催されました。この講座は、4年制大学への編入学や、公務員を志望する学生が小論文の書き方を修得するために行われているものです。芸術系・人文系の学生を含めて、計36名の学生が参加しました。 CUNキャリアアップネットワークから講師の先生をお呼びして、小論文の書き方の解説が行われました。また編入学試験の過去問題も題材にして、実践的な内容を指導して頂き、実際に学生が書いた小論文に対しては、個別に添削が行われました。 学生にとって、編入学試験対策を行っていくうえで大変参考になる講座となっており、受講している学生は、この講座をきっかけとして充実した春休みを過ごしていきます。

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2月19日読了時間: 1分


めじろんおおいた見守り隊の贈呈式が行われました
2月13日(金)に、公益財団法人大和証券財団による「2025年度(第32回)ボランティア活動助成」の贈呈式が行われ、本学サイバー防犯ボランティア「めじろんおおいた見守り隊」を代表して、情報コミュニケーション学科の野田准教授が贈呈書を受領しました。 「めじろんおおいた見守り隊」は、情報コミュニケーション学科・野田研究室のメンバーが中心となり、大分県警察から委嘱を受けて活動しているサイバー防犯ボランティア団体です。主に、インターネット上のパトロール活動や、啓発コンテンツの制作・発信に取り組んでいます。 本助成を励みに、今後も大分県警察と連携しながら、サイバー防犯に関する啓発コンテンツの創作・発信に取り組んでまいります。

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2月16日読了時間: 1分


吉山先生に名誉教授の称号が授与されました
2026年2月9日(月)に、本学の学長室において「名誉教授称号授与式」が行われ、情報コミュニケーション学科の特任教授である、吉山尚裕先生に名誉教授の称号が授与されました。名誉教授の称号は、本学を退職し、教育、研究、大学運営および地域貢献において、特に功績のあった方に授与されるもので、これまで52名の方々に授与されています。 小手川学長からは、「社会心理学を専門に、グループワークの教育への応用や実践的意義の高い研究にも精力的に取り組み、学術的・社会的双方の面で大きく貢献してくれました。また国際総合学科の改組申請の取りまとめを行い、本学の基盤づくりに尽力・貢献してくださいました。今後も本学での指導を宜しくお願いいたします」との言葉がありました。 吉山先生、名誉教授の称号授与、誠におめでとうございます。

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2月10日読了時間: 1分


サービスラーニング広報誌が発行されました
情報コミュニケーション学科で取り組んでいるサービスラーニングの広報誌「Voice」の最新号(No.22号)が発行されました。2025年度に取り組んだ内容について、写真などと一緒に分かりやすくまとめています。 サービスラーニングに参加した学生達による力作となっています。詳細については「 こちら 」になります。ぜひ、ご覧ください。

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2月9日読了時間: 1分


スカットボールの大会を支援しました
2月7日(土)にサービスラーニングの一環として、大分市野津原の多世代交流プラザで開催された「令和7年度第4回スカットボール大会」に参加しました。この大会は大分市社会福祉協議会が主催し、地域の高齢者の皆さんが多数参加されていました。 参加した学生は、大会の運営をお手伝いしたり、チームの一員としてゲームにも参加して大会の盛り上がりに大いに貢献しました。 参加した学生からは、「最初は緊張したけど、アットホームな感じで楽しく活動ができた」「(地域の皆さんとの)一体感があって楽しかった」といった感想がありました。

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2月9日読了時間: 1分


国東市のケーブルテレビに出演しました
芸短フェスタおよびサービスラーニングとして、2月22日(日)に国東市の黒津崎海岸において、「くにさきビーチチャレンジ」を開催します。このイベントは、Trail Running Oita のなかで実施されます(下記チラシを参照)。 この活動を紹介をするため、2月5日(木)に、学生が国東市役所に赴いてケーブルテレビに出演し、イベント広報を行いました。この放送は国東市を中心に、イベント直前までテレビで放映されます。 同イベントは、マラソン選手だけでなく、お子様連れの方々や地域住民の方々も、気軽に参加できる内容になっています。景品やワークショップなどもありますので、ぜひお気軽に会場までお越しください。

情報コミュニケーション学科
2月5日読了時間: 1分


学内企業研究会を開催しています
大分県立芸術文化短期大学では、学生に対する就職支援の一環から、学内企業研究会を毎年開催し、今年度は1月30日(金)~2月9日(月)まで実施されています。 例年、早期内定獲得者のうち2/3が、この研究会に出展している企業・団体に内定していることから、学生にとっても非常に重要な就職活動の機会になっています。また情報コミュニケーション学科では毎年、高い就職率を維持していますが、その1つとしてこの研究会への参加が、重要な位置付けを占めています。 研究会には、大分県内の主要な企業や地方自治体など45社・団体が参加しています。情報コミュニケーション学科からも多くの1年生が参加しています。また本学科の卒業生たちがOB/OGとして説明会に参加しており、就職方法などについて丁寧にアドバイスをしてくれています。 学科では、研究会後も教職員が一体となって、学生の進路支援を重層的かつ丁寧に実施しています。

情報コミュニケーション学科
2月2日読了時間: 1分


卒業研究発表会(2日目)が開催されました
前日に引き続き、1月29日(木)に、情報コミュニケーション学科の2025年度「卒業研究発表会」が大講義室で開催されました。2日目は、地域ビジネスコースの1研究室、心理スポーツコースの4研究室、計5つの研究室に所属する学生が発表しました。 当日は朝から、藤原ゼミ、藤田ゼミ、柴田ゼミ、吉山ゼミ、洲ゼミの順番で、計17のテーマについて発表が行われました。前日と同様に会場である大講義室には、情報コミュニケーション学科1・2年生が参加・聴講し、各ゼミの発表後には活発な質疑応答が行われました。 2日間を通じて卒業研究発表会に挑んだ2年生の皆さん、1年間の調査・研究、大変お疲れ様でした。皆さんが卒業研究を通じて体得した課題発見力と問題解決力、そして分析力とプレゼンテーション力が、これからの社会に役立つことを期待しています。

情報コミュニケーション学科
1月29日読了時間: 1分


卒業研究発表会(初日)が開催されました
2026年1月28日(水)に、大分県立芸術文化短期大学の大講義室において、情報コミュニケーション学科の令和7年度「卒業研究発表会」が開催されました。発表会は大講義室に1年生全員と各コースの2年が出席する形で開催されました。 初日は、情報メディアコースの4研究室、地域ビジネスコースの3コースの、計7研究室の学生が発表を行いました。村上ゼミ、吉村ゼミ、野田ゼミ、吉岡ゼミ、安倍ゼミ、綾部ゼミ、坂口ゼミの順番で計27テーマについて発表が行われました。それぞれのゼミの発表後には、教員及び在校生から多くの質問が寄せられ、活発な質疑応答が展開されました。発表終了後には、各ゼミで記念撮影を行いました。 明日も引き続き同じ形で地域ビジネスコース(1研究室)、心理スポーツコース(4研究室)に所属する学生の発表会が開催されます。今日、発表に挑んだ学生の皆さん、大変お疲れさまでした。

情報コミュニケーション学科
1月28日読了時間: 1分


桑田副知事へのインタビューが記事になりました
今年度からサービスラーニングの一環として実施している、全国の大学生が各地の情報を取材・発信する「キャンパる」の活動として、情報コミュニケーション学科・綾部ゼミの学生が大分県の桑田龍太郎副知事にインタビューを行い、記事が公開されました。 大分県の地域創生、商工労働、交通、観光、国際化等を担当する桑田龍太郎副知事に、大分県の魅力や課題、これまでに取り組んできたこと、これからの展望などについてお聞きしました。また大分県立芸術文化短期大学の学生に対するメッセージを頂きました。詳細については下記をご参照ください。 桑田副知事に対するインタビュー記事は「 こちら 」 これまでの「キャンパる」の記事については「 こちら 」

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1月22日読了時間: 1分


くにさきBEACHチャレンジを開催します
国東市の黒津崎海岸で開催予定となっておりました芸短フェスタのイベント「くにさきBEACHチャレンジ」につきましては、主催者団体との日程調整により、2026年2月22日(日)に開催されることになりました。 「Trail Running Oita 国東六郷満山(0 to 5) ~国東ビーチ~」において、同イベントを開催しますので、是非ご参加ください。黒津崎・内田龍神ファミリーウォーク、黒津崎ビーチクリーンならびにワークショップは、どなたでも無料で参加できます。

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1月19日読了時間: 1分


くちなしの収穫支援を行いました
1月17 日(土)に、サービスラーニングの一環として、大分市野津原福宗地区において、くちなしの収穫支援を行いました。くちなしは食材や繊維の着色料(黄色)として用いられるほか、大分県内では臼杵市の郷土料理である「黄飯」にも用いられています。 野津原地域では、急速な少子高齢化と人口減少が進んでおり、また農家の高齢化も進んでいます。そのためこれを支援するためサービスラーニングの一環として活動に取り組みました。 活動では、畑にある約50本のくちなしの木から実を全て収穫しました。その後は臼杵市にある「ポルト蔵」の方にキッチンカーで現場に駆けつけて頂き、同市の伝統料理である「黄飯」と「かやく」を使ったお弁当を提供していただき皆で堪能しました。またその後は道の駅のつはるに移動し、同地域の観光の可能性と魅力について理解を深めました。 参加した学生達は、「このような地域をこれからも残していくことの大切が理解できた」「農家の方の大変さが身に染みて分かった」「臼杵の伝統料理である黄飯弁当は本当においしく驚いた」などの感想が寄せられました。 今回の活動を通じて大分の農

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1月17日読了時間: 1分


進路支援講話を開催しました
1月14日(水)の「発展演習」の時間に、情報コミュニケーション学科1年生を対象に、おおいたプラット株式会社営業部シニアマネージャーの本宮康博様より、講話をいただきました。 テーマは「就職担当者はここを見ている」です。長年、人事採用担当者として多くの学生のエントリーシートに目を通し、採用面接を実施してこられた本宮様の実践的なお話を聞くことができました。 時間厳守はもちろんのこと、傾聴や相槌、質問の重要性、エントリーシートに書いていない内容に関する質問対応など、採用担当者からの視点での具体的なアドバイスを多くいただきました。 情報コミュニケーション学科では、このような進路支援の取り組みを行っています。学生たちも、いよいよ本格的に始まる就職活動に向けて、熱心に耳を傾けていました。春休みは非常に重要な時間になりますので、ゼミの担当教員や進路支援室に相談しながら、各自が就職活動に取り組んでいきます。

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1月15日読了時間: 1分


赤い羽根の共同募金応援プロジェクトの贈呈式が行われました
1月7日(水)に、大分県立芸術文化短期大学の事務棟において、2025年度の「赤い羽根の共同募金応援プロジェクト」に関する募金贈呈式が執り行われました。 式典では冒頭、大学代表からの挨拶が述べられ、サービスラーニングとして募金活動に参加した学生に対して感謝の言葉が述べられました。続いて学生を代表して情報コミュニケーション学科1年の津野ゆりかさんから、今年度の募金、計125,722円の目録が、大分県共同募金会の代表者に手渡されました。最後に同団体の細川専務理事から感謝の言葉があり、感謝状が贈られました。 今回、集まった募金は、大分県内の地域福祉ならびに昨年11月に大分市の佐賀関地区で発生した大規模火災の復旧・復興のために用いられます。募金にご協力を頂きました、大分県民の皆様に心より感謝を申し上げます。 贈呈式の様子をOAB(大分朝日放送)が放映しています。詳細については「 こちら 」

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1月7日読了時間: 1分
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