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Oita Prefectural College of Arts and Culture. Communication and Information Studies.
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乙津川清掃活動および大分海上保安部での学習会を行いました
6月13日(土)に、サービスラーニング活動の一環として乙津川清掃活動および大分海上保安部を訪問しての学習会を開催し、22名の学生が参加しました。 最初に参加者全員で乙津川上流に向けて清掃活動を行いました。続いて地域社会特講Ⅰでお話をいただいた大分海上保安部の方々と合流し、庁舎内にて海洋汚染の状況について説明を頂くととともに、水質汚染を調べる実験を行いました。その後、巡視船「やまくに」の船内をご案内いただいて業務内容を学ぶとともに、救難訓練の様子を見学し、潜水士の方々の業務について説明を頂きました。そして最後に、海上保安部の皆さんと一緒に乙津川周辺を清掃し、70Lのごみ袋5袋分のごみを回収しました。 参加した学生からは、「普通は見ることが出来ない巡視船を実際に見学したり、訓練の様子を見れたりしてとても勉強になった」「ゴミを回収しても、なかなか無くならない」「お酒の缶や瓶、たばこの吸い殻などが多く、もっと大人がしっかりとしないといけない」「水質実験で極微量でも環境に影響を与えることが分かったので、家の流しに油やジュースを捨てないように注意したい」とい
5 時間前


【ご案内】オープンキャンパス(6/27)
大分県立芸術文化短期大学・情報コミュニケーション学科は、地域活性、情報メディア、心理スポーツの3コース制となっており、開設以来、即戦力のある実践型教育と手厚いキャリア支援によって、特に就職(含む地方公務員)と4年制国公立大学への3年次編入学で高い実績を誇ってきました。公立短大のため、学費が安いのも魅力の1つです(年間の授業料は39万円)。 情報コミュニケーション学科では、下記の日時および内容でオープンキャンパスを開催します。 6月27日(土) 13:00~16:00(申込期間:5月20日~6月22日) オープンキャンパスは3部構成となっており、特色ある教育内容を存分に知って頂くための構成となっています。また心理スポーツコースの藤田文先生が「あなたは陽キャ?陰キャー性格の心理学ー」と題して、ミニ講義を実施します。具体的なプログラム内容については、下記のチラシをご参照ください。 是非、大学にお越し頂き、情報コミュニケーション学科の魅力をご体験ください。オープンキャンパスの申し込みは「こちら」から行えます。 なお学科の教育目標、3コースの特徴、就職・進
4 日前


清正公二十三夜祭に参加します
7月23日(木)に、大分市鶴崎の国道197号線において、午後7時から第50回「清正公二十三夜祭」が開催されます。このイベントにサービスラーニングの一環として、午後7時から9時の間、子供向けのワークショップを実施します。 また今年度から新しく開催されることになった、二十三夜祭の七本槍(七人八脚)および全力〇〇というイベントも学生達が支援し盛り上げます。是非、当日は会場までお越しください。
4 日前


「心理学A」の授業でアンガーマネジメント演習を行いました。
6月5日(金)の「心理学A」の授業では、アンガーマネジメントについて考えました。人の感情は様々ですが、その中の怒りを取り上げました。グループワークでは、最近怒りを感じたこととその時にどう行動したかについて、意見交換しました。また、友人に対して怒りを表出した場面について、その対応が良かったのかどうかをグループで話し合いました。 怒りが生じるのは自然な事、怒りコントロールすることは可能で、怒りが生じた時の自分の特徴を知って、人間関係の中でコントロールしていくことが重要であることを学びました。 グループワークを終えて、「怒りの制御の仕方とか伝え方とかこれから社会で生きていく上でとても大切になってくると思うからしっかりと身につけておきたい」「自分の感情を否定せずに受け止めて適切に対処していくことが重要だと気づいた」「アンガーマネジメントはなかなか難しいと思いますが、身につけられたら精神的に自分への負担が減ると思うので今回の授業で理解を深められてよかったです」といった感想が学生から寄せられました。
5 日前


佐伯市宇目で環境学習と農業体験を行いました
5月30日(土)に、サービスラーニング活動の一環として、NPO法人おおいた環境保全フォーラムの活動拠点のひとつである「ととろの森自然学校」(佐伯市宇目)を、16名の学生が訪問しました。 活動では、「ととろの森自然学校」にある野菜の収穫を学生達が支援し、NPO法人の方々と交流をしながら調理をして皆で昼食をとりました。その後、内田桂理事長から環境保全の取り組みについてご説明をいただきました。ここでは大分県の環境の豊かさを知るとともに、環境保全の重要性について理解しました。 また自然を利用したキャンプ場の整備や地名である「ととろ」を活かした地域活性の取り組みについて学びました。 参加した学生からは「日頃、体験することができない自然を満喫できて楽しかった」「地名を活かした地域活性の取り組みも勉強になった」「過疎化の進む地域の課題を理解できた」などの感想が寄せられました。
5月30日


2026年度の「おおいた活性化ネットワーク」がスタートしました
5月21日(木)に、九電大分ビルにおいて、2026年度の「おおいた活性化ネットワーク」の第1回会議が開催されました。大分活性化ネットワークは、大分青年会議所(JCI)が毎年実施している活動の1つで、大分県内の大学生達が協力をして、大分のまちを活性化することを目的として取り組まれているものです。 本学ではサービスラーニングの一環として取り組み、今年度で16回目の参加になります。会議には、大分県立芸術文化短期大学から約60名の学生が参加し、他に日本文理大学、アジア太平洋立命館大学(APU)の学生らも参加しました。 初回の会議ではグループ分けを行い、メンバーを理解するためのアクティブティなどが行われました。これから8回の会議を重ね、11月の本番では、大分の魅力を伝えるイベントを実施する予定になっています。この活動を通じてコミュニケーション能力、プレゼン能力、企画運営力、情報発信力などを体得するとともに、他大学との交流を深めていきます。
5月22日


大分トリニータの集客活動でフェイスシール販売を実施しました
5月17日(日)、サービスラーニングの活動として、クラサスドーム大分で開催されたサッカーJリーグ・大分トリニータ対 テゲバジャーロ宮崎戦において、フェイスシールの販売活動を実施しました。 当日は26人の学生が参加し、西口と東口に分かれて販売およびフェイスシールの貼り付けを行いました。この日は7,829人の来場者があり、多くのサポーターの皆さまにご購入いただきました。 2週続けての活動となった今回は、フェイスシールの販売に加えて新たな企画にも取り組みました。活動の中心となった2年生リーダー6人が主体となり、「メッセージカード」「今日どこから来たの?マップ」、「試合のスコア予想ボード」「今シーズンのMVP予想ボード」の4つの企画を実施しました。 前回の活動からわずか1週間という短い準備期間でしたが、フェイスシールの準備に加え、SNS用の広報動画を制作・発信するなど学生たちは協力しながら準備を進めていきました。 参加した学生からは、「人前で出るのが苦手だったけど、少し克服できた気がした」「このような大分を盛り上げる活動今後も参加していきたい」「シールを
5月19日


オープンキャンパス(5月)を実施しました
5月16日(土)に大分県立芸術文化短期大学において、情報コミュニケーションのオープンキャンパスが開催されました。 学科長から学科紹介のあとに、情報メディアコースの吉村聡志先生による「"見たくなる"を刺激する映像表現」というテーマで、ミニ講義が行われました。また在籍する在校生がキャンパスライフについての紹介を行いました。 全体説明会後は、人文棟3階では情報メディア体験、心理テスト、サービスラーニング紹介、学生と教職による個別相談会、スタンプラリーが開催され、多くの方々に参加を頂きました。またキャンパスツアーも開催されました。 情報コミュニケーション学科のオープンキャンパスに参加を頂いた皆様、誠にありがとうございました。皆様のご入学をお待ちしております。
5月16日


サイバー防犯ボランティアの委嘱式が行われました
5月11日(月)本学事務棟小会議室において、サイバー防犯ボランティア「めじろんおおいた見守り隊」の委嘱式が行われ、情報コミュニケーション学科の野田研究室に所属する2年生14名に対し、大分県警から委嘱状が交付されました。 「めじろんおおいた見守り隊」は、SNSにおける違法・有害な投稿をパトロールして通報し、インターネット上に潜むさまざまなトラブルを防犯する活動を行っています。委嘱式では大分県警察警務部サイバー犯罪対策課長からメンバーに委嘱状が手渡され、その後、情報処理演習室で実際にネットパトロールを行いました。 今年も月1回程度ゼミの時間を活用してインターネットホットラインセンター(IHC)への継続的な通報活動を行うほか、一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)との「デジタルコンテンツ保護プロジェクト」(ネット上の悪質な著作権侵害をパトロールする活動)や、オリジナル啓発アニメーションの制作などに取り組んでいきます。 委嘱式の様子は各報道機関より報道されました。 (OAB大分朝日放送)https://www.oab.co.jp/new
5月13日


大分トリニータの集客活動でフェイスシール販売を実施しました
5月10日(日)、サービスラーニングの活動として、クラサスドーム大分で開催されたサッカーJリーグ・大分トリニータ対サガン鳥栖戦において、フェイスシールの販売活動を実施しました。 当日は26人の学生が参加し、西口と東口に分かれて、販売およびフェイスシールの貼り付けを行いました。この日は7,705人の来場者があり、多くのサポーターの皆さまにご購入いただきました。 学生たちは4月中旬から、フェイスシールのデザイン作成やカット作業、看板制作などの準備を進めてきました。また、大分トリニータの選手にもご協力いただき、広報動画を制作しました。メイキング映像を含む計12本の動画をX(旧Twitter)とInstagramで順次配信し、多くの再生回数を記録しました(以下のURLからご覧いただけます)。 参加した学生からは、「大人から子どもまで幅広い年代の方にシールを貼って応援していただき、楽しかった」「シールをきれいに貼るのは難しかったが、お客さんとの会話が楽しかった」「シールを貼ると皆さんが笑顔になり、うれしかった」「購入場所と貼り付け場所を明確にし、来場者を待
5月11日


ショートコンテンツ制作プロジェクトがSARTRASに採択されました
情報コミュニケーション学科・野田研究室による「若年層のリアルな疑問に答える著作権教育用ショートコンテンツの制作」が、一般社団法人授業目的公衆送信補償金等管理協会(SARTRAS)の共通目的基金助成事業(2026年度)に採択されました。 このプロジェクトは、学生たちが中心となり、若年層の著作権に関する疑問をもとに、Q&A型ショート動画で簡潔に答える著作権教育用コンテンツをシリーズ制作・公開するものです。同研究室のキャラクター(Live2Dモデル)を活用することで、VTuber的な親しみやすさと統一感を演出します。 採択結果は、SARTRASのホームページに掲載されています。 https://sartras.or.jp/archives/20260430-2/
5月8日


令和7年度(2025年度)の就職・進学実績
令和7年度(2025年度)の卒業生の進路状況が確定しました。情報コミュニケーション学科では、5年連続で就職率・進学率ともに100%を達成しました。進路の詳細ついては「こちら」をご覧ください。 情報コミュニケーション学科では、基礎演習と発展演習による進路指導、進路研究による各種教育(SPI、面接、履歴書、編入、公務員対策等)、ゼミ担当教員による個別指導、進路支援室と連携した形での各種講座の実施(進路ガイダンス、模擬面接会、編入模擬試験等)を通じて、高い就職・進学実績を保っています。 なお過去3年分の就職実績については「こちら」を、編入実績については「こちら」をご参照ください。
5月1日


大分スポーツ公園の清掃活動を行いました
4月29日(祝)に、サービスラーニングの一環として大分市にある大分スポーツ公園の清掃活動を行いました。 朝9時に大分市の商業施設であるパークプレイスに集合し、そこから歩道の清掃をしながらおかばる花公園を訪問しました。同公園は、スポーツ公園が開設された際に、少子高齢化と過疎化を防ぐための取り組みとして整備を開始し、現在では四季折々の花を見るために年間5万人もの人々が訪問する美しい公園になっています。こちらでおかばる花公園推進協議会の木津副会長から、花公園を作ることになった経緯、公園の見どころ、市民参加型の整備の方法について説明を頂き、参加者全員でメモフィラを鑑賞しました。 その後、クラサスドーム周辺を清掃し担当教員から、大分スポーツ公園が建設されるようになった経緯、これまでに行われた国際的なイベント、ドームの維持・管理などについて説明が行われました。 参加した学生からは「思ったよりもゴミが多くてびっくりした」「大分市に住んでいるけれども知らないところを色々知れて良かった」「ネモフィラがとても美しく次回はチューリップの時期に訪問したい」などの感想が寄
4月29日


別府市の清掃活動を実施しました
4月25日(土)に、サービスラーニングの一環として今年度最初となる別府市の清掃活動を実施し、27名の学生が参加しました。 活動ではJR別府駅に集合し、担当教員から別府市の観光の歴史や同市の特徴などについて説明が行われました。その後、別府駅から別府タワーにかけて歩道を清掃し、次に的ヶ浜公園から餅が浜公園にかけての海岸沿いを清掃しました。所々で担当教員から、別府の観光開発や環境の課題などについて説明が行われました。 活動を通して70リットルのごみ袋9つ分のごみを回収しました。これにより来週から始まるゴールデンウイークに、別府市を訪問する観光客の方々にきれいな街や海岸を見て頂ける準備が整いました。 活動に参加した学生からは「思ったよりもゴミが多くてびっくりした」、「家庭ごみなど本来自宅にあるようなゴミが結構あって驚いた」といった感想が寄せられました。今回の活動を通じて、観光地としての別府の魅力について現場で理解を深めるとともに、環境美化に貢献しました。
4月25日


大学案内2027が完成しました
大分県立芸術文化短期大学の2027年度向け大学案内が完成しました。短期大学の特徴、情報コミュニケーション学科の強み、進路(就職・進学実績)、3コースの特徴、サービスラーニング、公立短大ならではの学費設定、オープンキャンパスなどについて説明しています。 詳細については「 こちら 」からご覧いただけます。ぜひご自宅のパソコンやタブレットなどからご覧ください。
4月21日


大分トリニータ集客活動を開始しました
今年度も、J2のプロサッカーリーグで活躍する大分トリニータの集客活動を、若者の視点で考え支援する活動を実施します。サポーターの皆さんにフェイスシールを貼って応援してもらうことで、トリニータの試合を盛り上げていきます。 4月20日(月)のお昼休憩時間に、活動に参加する40名の学生が集まって、全体説明を受けるとともに、フェイスシールのカット作業を行いました。これからも会議と準備を積み重ね本番に備えていきます。 フェイスシールを付けて応援する活動は、5月10日(日)および5月17日(日)に、クラサスドーム内で実施されます。是非、サポーターの皆さんは大分県立芸術文化短期大学のブースまでお越しください。
4月20日


大友宗麟に関する学習会を開催しました
4月18日(土)に、サービスラーニングの活動として、大友宗麟に関する学習会を開催しました。この活動は元々、大学の近くを流れる大分川の清掃活動と合わせて行われる予定でしたが、天候が回復しなかったことから急遽、予定を変更したうえで開催し、計22名の学生が参加しました。 活動では、最初に101教室において大友宗麟に関するビデオを鑑賞した後、担当教員である綾部誠教授から、大友宗麟が日本に及ぼした影響(西洋医学、芸術・音楽、社会福祉、技術、食事・宗教)などについて説明が行われました。 続いて全員で大学の近くにある南蛮BVNGO交流館を訪問し、大友宗麟の功績や町の特徴などについてビデオを見ながら学習し、当時の建物の様子などを疑似体験できるVRアプリを使って理解を深めました。 参加した学生からは「大友宗麟のことを全く知らなかったので知れて良かった」「名前ぐらいは知っていたが何を人か知らなかったので勉強になった」「県外出身だが、今回の学習を通じて大分人に一歩近づけた」などの感想が寄せられました。 サービスラーニングはこの活動が今年度最初の活動になりました。1年を
4月18日


新入生歓迎会2026が開催されました
4月13日(月)に、大分県立芸術文化短期大学の体育館において、学友会主催の「新入生歓迎会」が開催されました。軽音サークル、オペラサークル、ベリー&エンターテイメントサークル、演劇サークルによるミニコンサートや発表に加え、各サークルの紹介が行われました。 会場ではピザ、お菓子、ジュースなども配られ、にぎやかな雰囲気のなか、イベントが行われました。また友人や先輩との関係を作る、よい機会になりました。
4月14日


ピアヘルパー資格試験結果が発表されました
2025年度は、情報コミュニケーション学科の26名の学生がピアヘルパー資格の筆記試験に合格しました。 「ピアヘルパー」とは、仲間を心理的に助ける人という意味です。学生たちは、「カウンセリング心理学」の授業の中で心理学の学修とコミュニケーション実習を行い、人の心を理解し、受容や共感などカウンセリングスキルを実践的に修得してきました。 卒業後は福祉系や医療事務系に就職をする学生や様々な接客業務に携わる学生もおり、ピアヘルパー資格が大いに生かされると思います。また、日常のコミュニケーションの中でも、友人の話をよく聴き、仲間どうして支えあうことができると思います。 情報コミュニケーション学科では、多くの学生がコミュニケーション力に磨きをかけるために資格取得にチャレンジしています。
4月14日


学生がデザインパテントコンテストの優秀賞に選ばれました
文部科学省、特許庁、日本弁理士会および独立行政法人工業所有権情報・研修館(INPIT)が主催する「令和7年度デザインパテントコンテスト」において、情報コミュニケーション学科1年生(現2年生)の草野創将さんの作品「包装容器用吐き出しノズル」が優秀賞に選出され、去る3月16日(月)に東京都で表彰式が行われました。 草野さんの作品は、令和7年春から夏にかけて、本学知的財産支援室の助言・指導を受けながら制作し、同年9月に応募したものです。さらに、今年1月には弁理士の指導のもと意匠登録出願を行っており、現在は特許庁による審査結果を待っているところです。 無事に意匠権が取得できた場合は、商品化などビジネス展開の可能性が広がります。続報をご期待ください。 (デザインパテントコンテストの概要) https://www.inpit.go.jp/patecon/index.html
4月9日


新入生向けの学科オリエンテーションを開催しました
4月8日(水)に、大分県立芸術文化短期大学の視聴覚室において、新入生向けのオリエンテーションが実施されました。履修登録、進路支援、資格取得、学生生活などの説明に加え、教職員の自己紹介なども行われました。その後は入学生および教職員全員で、正門近くにある桜の木の前で記念撮影を行いました。また基礎演習(ゼミ)の単位でミーティングが実施され、これからの学習方法や学生生活について、担当教員から詳しく説明がありました。 午後からは体育館で仲間づくりアクティビティが開催され、学友を作るための各種交流イベントが開催されました。 大学では明日から本格的な授業が開始されます。ぜひ充実した2年間の学生生活をお送りください。
4月8日


野田研究室で制作してきたアニメーション教材が「実教出版」の教科書の外部リンクとして掲載されました
情報コミュニケーション学科・野田研究室で制作してきたアニメーション教材2本が、このたび、実教出版の教科書『高校情報Ⅰ新訂版』および『最新情報Ⅰ新訂版』の外部リンクとして掲載されました。 今回掲載されたのは、「情報Ⅰ」で学ぶ内容のうち、 ・産業財産権のアニメーション教材「お姉ちゃん教えて!産業財産権ってなに!?」 ・著作権のアニメーション教材「ちょさく犬教えて!著作権ってなに!?」 の2本です。 これらの教材は、一般財団法人三菱みらい育成財団の助成を受け、知的財産に関する内容を高校生に親しみやすく伝えることを目的として、学生が主体となって制作してきたものです。高校での授業や学習の場において、広く活用いただければ幸いです。 野田研究室では、他にも若年層を対象とした多数のアニメーション教材を制作・公開しています。ぜひご覧ください。 (YouTubeチャンネル) http://www.youtube.com/@noda-lab
4月3日


第66回入学式が挙行されました
2026年4月3日(金)に、大分県立芸術文化短期大学の体育館において第66回目となる入学式が挙行されました。今年度、情報コミュニケーション学科には110名の新入生が入学しました。 式典では最初に音楽科の学生によるオープニング演奏と大学賛歌が演奏され、入学許可の宣言のあと、新入生が宣誓を行いました。 続く学長による式辞では、小手川学長より「大分の魅力を楽しみながら色々と果敢にチャレンジして欲しい」とメッセージがありました。また来賓の佐藤知事からは「芸術系と人文系を合わせ持つ特色ある大学で学びを深め、地域で様々な経験を積んで欲しい」と告辞が行われました。 情報コミュニケーション学科では、来週月曜日から各種オリエンテーションや教育がスタートします。入学された皆様、誠におめでとうございます。
4月3日


総合型・推薦型の選抜ガイドが発行されました
令和9年度の総合型選抜試験および推薦型選抜試験の概要を説明したガイドが発行されました。情報コミュニケーションでは、総合型選抜で40名、推薦型選抜で25名の定員を設けています。 それぞれの試験内容について、具体的に紹介をしておりますので、出願をご検討の方は「 こちら 」をご確認のうえ、受験準備を進めて頂きますようお願い致します。
4月1日
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