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Oita Prefectural College of Arts and Culture. Communication and Information Studies.
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【入試情報】一般選抜(A日程)
大分県立芸術文化短期大学情報コミュニケーション学科は、開設以来、即戦力のある実践型教育と手厚いキャリア支援によって、特に就職(含む地方公務員)と4年制国公立大学への3年次編入学で高い実績を誇ってきました。公立短大のため、学費が安いのも魅力の1つです(年間の授業料は39万円)。 情報コミュニケーション学科では、以下の日程で一般選抜(A日程)を実施します。出願をご希望の方は、下記をご参照のうえ出願準備をお願い致します。 【一般選抜(A日程)】 出願期間: 2026年1月7日(水)~1月26日(月) 試験日: 2026年2月10日(火) 試験内容: 本学独自試験と大学入学共通テスト利用の2種類があります。 ① 本学独自試験(英語・国語)(本学に来校のうえ受験) ②大学入学共通テスト利用(本学に来校し受験する必要はありません) 合格発表: 2026年2月20日(金)14時予定 学生募集要項(PDF)ならびにWEB出願サイトは「 こちら 」をご参照ください。 また本学科のカリキュラムとコース、就職実績、進学実績については以下をそれぞれご確認ください。.

情報コミュニケーション学科
2 日前読了時間: 1分


くにさきBEACHチャレンジを開催します
国東市の黒津崎海岸で開催予定となっておりました芸短フェスタのイベント「くにさきBEACHチャレンジ」につきましては、主催者団体との日程調整により、2026年2月22日(日)に開催されることになりました。 「Trail Running Oita 国東六郷満山(0 to 5) ~国東ビーチ~」において、同イベントを開催しますので、是非ご参加ください。黒津崎・内田龍神ファミリーウォーク、黒津崎ビーチクリーンならびにワークショップは、どなたでも無料で参加できます。

情報コミュニケーション学科
2025年12月26日読了時間: 1分


野田准教授が「一般社団法人知財教育デザイン協議会」(非営利型)を設立しました
情報コミュニケーション学科の野田佳邦准教授が、「一般社団法人知財教育デザイン協議会」を設立しました(設立日:2025年12月11日)。 本法人は、これまで大学の研究室で行ってきた活動を発展させ、知的財産および情報リテラシーに関する教育のデザイン、普及・啓発活動等を通じて、社会における健全なデジタルコンテンツ利用と創造的活動の発展に寄与することを目的としています。 具体的には、知的財産および情報リテラシーに関する教育のためのコンテンツの企画・制作・提供・配信、人材育成や研修、セミナー・イベントの企画運営、調査研究および情報発信に取り組みます。また、ポップカルチャーを活用した普及啓発の観点から、キャラクター等の企画・開発も行います。 なお、本法人は非営利型として運営し、特定の個人又は法人その他の団体に対し、剰余金の分配その他の特別の利益を与えることを目的としません。また、本法人は本学とは別組織として運営されます。 【法人概要】 法人名:一般社団法人知財教育デザイン協議会 設立日:2025年12月11日 代表理事:野田佳邦 Webサイト:...

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2025年12月22日読了時間: 1分


「ポップカルチャー×情報教育2025」を開催しました
12月14日(日)「トヨタカローラ大分祝祭の広場」にて、めじろんおおいた見守り隊(野田研究室)が、情報を楽しく学んでいただくためのイベント「ポップカルチャー×情報教育2025」を開催しました。MCは情報コミュニケーション学科の卒業生でもある河野真歩さん(OBS大分放送アナウンサー)にご担当いただきました。 オープニングでは大分県警察音楽隊によるアニメソングなどのステージ演奏が行われたほか、本学のWHDanceサークルによるステージパフォーマンスも披露されました。 メインコーナーでは、サイバー防犯ボランティア「めじろんおおいた見守り隊」(野田研究室)がこれまで制作してきた啓発アニメーションや情報教育用アニメーション教材の紹介・上映を行いました。宇佐高校との高大連携の成果として12月に公開された著作権啓発アニメーションも上映され、参加した高校生たちが自分の言葉でプロジェクトの感想を述べました。 その後、アニメーションに登場するキャラクター「星野夜めま」役の声優・首藤志奈さんと、「星野夜るな」役および「ちょさく犬」役の声優・真野美月さんにご登場いただき

情報コミュニケーション学科
2025年12月18日読了時間: 3分


メディアコミュニケーションで現役テレビプロデューサーの講義を行いました。
12月9日(火)3限「メディア・コミュニケーション(担当:情報コミュニケーション学科・吉村聡志)」にて、外部講師にテレビプロデューサー・平井直人氏を招いて特別講義を行いました。 平井氏はMBS毎日放送「魔法のレストラン」の番組プロデューサーや全国ネットドキュメンタリー「情熱大陸」などを制作してきた現役のテレビマンです。 講義では実践的な映像制作の話から、若年層に向けたテレビとSNSとの連動、さらに映像コンテンツのマネタイズ至るまで盛りだくさんの内容でした。さらに、映像コンテンツ「視聴」から「活用」へシフトをしている昨今のメディア環境の変化について、メディア内側の視点からの解説が行われました。 受講した学生からは「メディア業界についてより詳しく知れ、興味を持つことができました」「現代の人々に情報を届ける方法を工夫していて、時代に合わせてそういった工夫をどんどんしていくことが大事だと感じました」「裏側を聞く事でテレビ業界の難しさや面白さを発見することができて良かったです」「私はテレビ業界に興味があるので、今日の話を将来の糧にさせて貰いたいと思います」

情報コミュニケーション学科
2025年12月16日読了時間: 2分


進路別交流会を開催しました
情報コミュニケーション学科では、12月10日(水)に、2年生と1年生の進路交流会を実施しました。すでに内定や合格を得ている2年生が、就活や編入学試験対策などの体験を紹介しながら、1年生にアドバイスを行いました。 「金融・保険」分野、「小売・サービス」分野、「医療福祉分野」、「ホテル観光」分野、「メディア・SE」分野、「進学」分野など、進路別に教室を分かれて実施しました。 2年生は就職活動の内容や説明会の様子、自己分析の方法や面接対策など具体的に話をしてくれました。また編入学試験のための役立つ問題集やノートのまとめ方など勉強の工夫も紹介してくれました。 1年生にとっては、これから進路活動が本格化するため、2年生の貴重な体験談を聞くことができて有意義な時間になったようです。

情報コミュニケーション学科
2025年12月12日読了時間: 1分


大分地方裁判所を訪問しました(野田研究室)
野田ゼミでは、12月3日の発展演習で大分地方裁判所を訪問し、ゼミ研修を行いました。大分地方裁判所では、裁判所事務官の業務内容や職員採用制度についてご説明いただいたほか、刑事裁判の傍聴や法廷内の見学など、貴重な機会を設けていただきました。 特に今年度は、裁判所職員として働くことのやりがいや求められる資質について具体的にお話しいただき、参加した学生にとって将来のキャリアを考える上で大きな刺激となりました。また、傍聴した刑事裁判の内容には、ゼミで取り組んでいるサイバー防犯ボランティア活動と関連する点も多く、犯罪の背景や被害の重さについて改めて考える機会となりました。 今回の学びを踏まえ、大分県警察との連携のもと、情報モラルや犯罪防止に関する啓発活動をいっそう充実させていく予定です。見学の受け入れおよびご講話を賜りました大分地方裁判所の皆様に心より御礼申し上げます。

情報コミュニケーション学科
2025年12月5日読了時間: 1分


OAB大分朝日放送で映像制作研修を行いました
情報コミュニケーション学科(メディア研究・吉村ゼミ1年生)では11月8日(土)に、OAB大分朝日放送にて映像制作研修を行いました。 情報番組「れじゃぐる」の準備から生放送の本番、本番終了後の反省会までの一連の流れを見学し、放送終了後には学生の質問に番組担当のプロデューサーやディレクター、カメラマン、音声、VEなど撮影技術スタッフ、出演者のアナウンサーやリポーターなど、皆さんが参加して「座談会」形式の研修会を実施しました。 実際に学生がスタジオカメラ、スィッチャー、ディレクター、出演者など各役割になり、番組の司会者と共に台本に沿って、番組の実際の流れをやってみるなど実践的な内容で行われました。さらに番組ディレクターや技術の方々、番組出演者も交えた質疑応答形式の座談会では、番組をネタはどのように決まっていくのか、テレビでの映像制作と動画編集の違いはどこにあるのか、など番組制作そのものについての話から、放送ビジネスと映像制作との関わりに至るまで多岐に渡るものとなりました。 映像制作の最前線でプロとして働く方々の姿に触れ、直接話を聞くことが出来たことはと

情報コミュニケーション学科
2025年11月15日読了時間: 2分


【延期情報】くにさきBEACHチャレンジ
2025年11月16日(日)に国東市の黒津崎海岸で開催予定となっておりました芸短フェスタのイベント「くにさきBEACHチャレンジ」につきましては、主催者団体の都合により、実施を2026年2月、または3月に延期することになりました。 新しい実施日時につきましては、決定後に情報コミュニケーション学科のホームぺージならびにSNS(インスタグラム、Facebook)においてご案内いたします。 参加を楽しみにされていた皆様には、誠に申し訳ございませんが、宜しくご理解のほど、お願い申し上げます。

情報コミュニケーション学科
2025年10月29日読了時間: 1分


【ご案内】オープンキャンパス(11/8)
大分県立芸術文化短期大学・情報コミュニケーション学科は地域活性、情報メディア、心理スポーツの3コース制となっており、開設以来、即戦力のある実践型教育と手厚いキャリア支援によって、特に就職(含む地方公務員)と4年制国公立大学への3年次編入学で高い実績を誇ってきました。公立短大のため、学費が安いのも魅力の1つです(年間の授業料は39万円)。 情報コミュニケーション学科では、下記の日時および内容でオープンキャンパスを開催します。 11月8日(土) 13:00~16:00 (申込期間:10月6日~11月3日) オープンキャンパスは3部構成となっており、特色ある教育内容を存分に知って頂くための構成となっています。具体的なプログラム内容については、下記のチラシをご参照ください。 是非、大学にお越し頂き、情報コミュニケーション学科の魅力をご体験ください。オープンキャンパスの申し込みは「 こちら 」から行えます。 なお学科の教育目標、3コースの特徴、就職・進学実績(4年連続100%達成)、教育内容、大学・学科パンフレットなどにつきましては「 こちら 」からもご覧

情報コミュニケーション学科
2025年10月23日読了時間: 1分


芸短祭2025のご案内
10月25日(土)、26日(日)に大分県立芸術文化短期大学において「芸短祭2025」が開催されます。両日にかけて物販、模擬店、ステージ企画、抽選会などのイベントが実施されます。 また特別ゲストによるライブが開催されます。25日(土)には、大分県出身のタレント・ミュージシャン・俳優で、多くの場で活躍をしている大野Jタカシさんが登場します。 また26日(日)は、2021年・2022年『R-1グランプリ』で準優勝し、紙芝居ネタで大人気のZAZYさんが登場します。 両日ともに入場料は無料です。是非お近くの方は会場までお越しください。

情報コミュニケーション学科
2025年10月16日読了時間: 1分


日本文化祭(春祭り)が開催されました
大分県立芸術文化短期大学の包括的学術協定校であるサンアンドレス国立大学(UMSA)において、7回目となる日本文化祭(春祭り)が開催されました。情報コミュニケーション学科の綾部誠准教授が日本の文化、日系の歴史、日本の技術などについて紹介を行いました。また日本に関係する各種団体...

情報コミュニケーション学科
2025年9月11日読了時間: 1分


サンアンドレス大学(協定校)で学術交流を実施しています
大分県立芸術文化短期大学の学術協定校である南米のボリビアにあるサンアンドレス国立大学(13学部、学生総数9万人)において、学術交流の一環として、情報コミュニケーション学科の綾部誠准教授(サンアンドレス大学客員教授)が、学術交流を実施しています。...

情報コミュニケーション学科
2025年9月3日読了時間: 2分


参加学生の体験メッセージ(食育ツーリズム)
7月19日(土)に、大分県竹田市で開催された「食育ツーリズム」に参加した学生からコメントと写真が寄せられていますので、抜粋のうえで掲載します。 竹田市は、大分県内でも自然が豊かです。特にとうもろこしが有名で朝イチ番に収穫したとうもろこしは糖度が高く、生で食べても非常に甘く食...

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2025年8月7日読了時間: 4分


著作権啓発コンテンツ創作プロジェクト」の第3回ワークショップを開催しました
8月6日(水)に大分県立宇佐高等学校にて「著作権啓発コンテンツ創作プロジェクト」の第3回ワークショップが開催されました。 本プロジェクトは、大分県立宇佐高校との高大連携のもと、著作権に関する理解を深めながら、大学生と高校生が協働して約5分間のショートアニメーションを制作し、...

情報コミュニケーション学科
2025年8月7日読了時間: 1分


【授業紹介】「心理学研究法」
この授業では、心理学の各分野(発達・臨床・社会)の研究方法を学びます。とくに基本となる「観察法」と「実験法」は、実習を通してトレーニングします。 写真1~3は、幼児の行動観察とニホンザルの動画分析の様子です。観察実習を通して、行動を的確に捉え、記録する力を身につけます。写真...

情報コミュニケーション学科
2025年7月24日読了時間: 1分


【授業紹介】「パーソナリティ論」
パーソナリティ論は人のパーソナリティ(性格)について考えていく心理学の授業です。パーソナリティの形成や測定についての知見に触れながら、様々な人間性のモデルや個人差について理解することを目的としています。 写真は、実際に心理テストを行っているところです。この後、心理テストの解...

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2025年7月22日読了時間: 1分


【授業紹介】「社会調査法」
現代社会における複雑な事象を的確に理解するためには、様々な情報やデータを収集し、分析していくことが必要となります。この授業は、社会調査のなかでも質問紙調査をとりあげ、具体的な手順および実施上の注意点を学習するものです。 実際に、自分たちで質問紙調査を設計・実施します。グルー...

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2025年7月17日読了時間: 1分


インターンシップ事前研修「マナー講座」を実施しました
7月9日(水)に、インターンシップの事前研修として「マナー講座」が、進路支援室主催で実施されました。情報コミュニケーション学科の多くの学生がインターンシップに参加するため、マナー講座を受講しました。 進路支援室の坂口課長より、社会人としてのマナー全般、あいさつやお辞儀の仕方...

情報コミュニケーション学科
2025年7月9日読了時間: 1分


著作権啓発コンテンツ創作プロジェクトが始動しました
6月29日(日)に、本学にて「著作権啓発コンテンツ創作プロジェクト」の第1回ワークショップが開催されました。本プロジェクトは、大分県立宇佐高等学校との高大連携のもと、著作権に関する理解を深めながら、大学生と高校生が協働して啓発アニメーションを創作し、社会へ発信することを目的...

情報コミュニケーション学科
2025年7月1日読了時間: 2分
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