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2026年度の「おおいた活性化ネットワーク」がスタートしました

  • 執筆者の写真: 情報コミュニケーション学科
    情報コミュニケーション学科
  • 2 日前
  • 読了時間: 1分

5月21日(木)に、九電大分ビルにおいて、2026年度の「おおいた活性化ネットワーク」の第1回会議が開催されました。大分活性化ネットワークは、大分青年会議所(JCI)が毎年実施している活動の1つで、大分県内の大学生達が協力をして、大分のまちを活性化することを目的として取り組まれているものです。


本学ではサービスラーニングの一環として取り組み、今年度で16回目の参加になります。会議には、大分県立芸術文化短期大学から約60名の学生が参加し、他に日本文理大学、アジア太平洋立命館大学(APU)の学生らも参加しました。


初回の会議ではグループ分けを行い、メンバーを理解するためのアクティブティなどが行われました。これから8回の会議を重ね、11月の本番では、大分の魅力を伝えるイベントを実施する予定になっています。この活動を通じてコミュニケーション能力、プレゼン能力、企画運営力、情報発信力などを体得するとともに、他大学との交流を深めていきます。



 
 
 

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