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Oita Prefectural College of Arts and Culture. Communication and Information Studies.
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野田研究室で制作してきたアニメーション教材が「実教出版」の教科書の外部リンクとして掲載されました
情報コミュニケーション学科・野田研究室で制作してきたアニメーション教材2本が、このたび、実教出版の教科書『高校情報Ⅰ新訂版』および『最新情報Ⅰ新訂版』の外部リンクとして掲載されました。 今回掲載されたのは、「情報Ⅰ」で学ぶ内容のうち、 ・産業財産権のアニメーション教材「お姉ちゃん教えて!産業財産権ってなに!?」 ・著作権のアニメーション教材「ちょさく犬教えて!著作権ってなに!?」 の2本です。 これらの教材は、一般財団法人三菱みらい育成財団の助成を受け、知的財産に関する内容を高校生に親しみやすく伝えることを目的として、学生が主体となって制作してきたものです。高校での授業や学習の場において、広く活用いただければ幸いです。 野田研究室では、他にも若年層を対象とした多数のアニメーション教材を制作・公開しています。ぜひご覧ください。 (YouTubeチャンネル) http://www.youtube.com/@noda-lab

情報コミュニケーション学科
1 日前読了時間: 1分


第66回入学式が挙行されました
2026年4月3日(金)に、大分県立芸術文化短期大学の体育館において第66回目となる入学式が挙行されました。今年度、情報コミュニケーション学科には110名の新入生が入学しました。 式典では最初に音楽科の学生によるオープニング演奏と大学賛歌が演奏され、入学許可の宣言のあと、新入生が宣誓を行いました。 続く学長による式辞では、小手川学長より「大分の魅力を楽しみながら色々と果敢にチャレンジして欲しい」とメッセージがありました。また来賓の佐藤知事からは「芸術系と人文系を合わせ持つ特色ある大学で学びを深め、地域で様々な経験を積んで欲しい」と告辞が行われました。 情報コミュニケーション学科では、来週月曜日から各種オリエンテーションや教育がスタートします。入学された皆様、誠におめでとうございます。

情報コミュニケーション学科
1 日前読了時間: 1分


大阪の放送局でゼミ研修を行いました(吉村ゼミ)
吉村ゼミ(メディア研究)では春休み期間を利用して3月24日~26日の3日間にわたり、大阪の放送局のロケ現場ならびに制作会社などを訪問し、ゼミ研修を行いました。 今回は外でのロケ収録現場を訪ね、カメラマンやディレクターだけでなく、制作進行、総合演出、アシスタントプロデューサー、メイク、スタイリストなど、一つの番組を成立させるために実に様々な役割の方々がパラレルで動くことで、それぞれが力をあわせて番組を成立させていることを学びました。 東京や大阪では制作する番組数が多く、それぞれの業務で分業が進み、各作業に特化した会社がたくさんあるのが特徴です。そして、普段あまり触れることのないポストプロダクション(編集、テロップ作成、BGM選曲、ナレーション収録など)の現場を訪ねて、さらに一歩踏み込んだ映像表現のディテールを学びました。 さらに、バラエティー番組や情報番組などで活躍する20代半ば~30代の現役ディレクターとの座談会も実施され、映像業界の第一線で働く方々から直接の話も聞くことも出来、学生からも質問が続きました。 「映像表現」と一言で言っても、映像を扱

情報コミュニケーション学科
5 日前読了時間: 2分


令和7年度の卒業式を挙行しました
2026年3月19日(木)に、大分県立芸術文化短期大学において令和7年度学位授与式が行われました。 全体式典は体育館で挙行され、学位記授与、学長式辞、知事告辞、来賓祝辞、在校生送辞、卒業生答辞、大学賛歌の順に式典が執り行われました。終了後は人文棟102教室に移動し、学科別の卒業式が開催されました。 学科別卒業式では、吉岡学科長よりお祝いの挨拶があり、その後に表彰として、成績優秀者賞、ピアヘルパー会長賞、読書大賞、サービスラーニング活躍賞が、各学生に手渡されました。次いで3コースの学生代表が、学生時代の思い出などについて語り、各コースの教員代表がそれぞれお祝いの言葉を述べました。式典の最後は今年度末で退職をする安倍尚紀准教授、藤原厚作専任講師、副手の方々からお別れの挨拶があり、ゼミ単位で記念撮影を行いました(下記写真を参照)。 午後2時からは学友会が主催する形で、市内のレンブラントホテル大分において卒業パーティーが執り行われ、200名近くの卒業生が参加しました。会場では教員らと親睦を深めたり、同級生と思い出を語り合ったりしました。...

情報コミュニケーション学科
3月24日読了時間: 2分


デジタルコンテンツプロジェクトの成果物を公開しました
2025年度後期に開講された新科目「デジタルコンテンツプロジェクト」(担当:情報コミュニケーション学科野田准教授)における学生チームによる成果物を公開しました。本授業は一般社団法人日本音楽著作権協会(JASRAC)による「寄付講座JASRACキャンパス」に採択された授業です。 アニメ、ゲーム、映画、テレビ、音楽、漫画など、さまざまなデジタルコンテンツを扱うビジネスについて、外部講師を招聘し、業界の現状や課題を学びながら、デジタルコンテンツマネジメントに必要な著作権等の実務的な知見を広げることを目的としています。 また、本授業は、座学のみならず「創作を通じて現代的課題を解決する」という特徴を持つ教育プログラムでもあります。学外との連携も取り入れながら、コンテンツ創作を通じて現代的な課題に向き合うプロジェクト型学習(PBL)に取り組みました。 このような実践を通して、著作権や契約の重要性を理解するとともに、クリエイターの視点とマネジメントの知見の双方を持ち、デジタルコンテンツに関わる多様なビジネスに貢献できる人材の育成を目指しています。...

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3月21日読了時間: 2分


高校生向け「情報Ⅰ」用アニメーション教材を公開しました
情報コミュニケーション学科・野田研究室が、高校生向け「情報Ⅰ」用アニメーション教材『モラルット教えて!ネットで気を付けることはなに!?』を公開しました。 このプロジェクトは2023年度より一般財団法人三菱みらい育成財団による助成を受けて実施しているもので、本学では高校で必履修化された「情報Ⅰ」における活用を想定した動画教材を制作・公開しています。 野田研究室では、学生たちで教科書分析やキャラクターデザイン、シナリオ制作を行い、情報モラルという難しい内容をいかに分かり易く高校生に伝えるかを工夫し、研究室オリジナルキャラクターを用いた親しみやすい動画を制作しました。 CVは大分県出身の声優(首藤志奈さん、真野美月さん、島田奈歩さん)に依頼しました。 情報モラルの妖精「モラルット」が情報モラル・ネットリテラシーについて分かりやすく教えてくれます。注意すべき各種権利や、誹謗中傷、被害にあった場合の対処など、大事なポイントを学べる動画です。現在、大分県教育委員会「情報モラル教育~授業に役立つ動画、資料等のご紹介~」のページでも紹介されています。登場する個性

情報コミュニケーション学科
3月21日読了時間: 2分


ハーモニーランドでキャラクタービジネスに関する研修を実施しました
2月20日(金)に、情報コミュニケーション学科の野田研究室が「サンリオキャラクターパーク ハーモニーランド」でキャラクタービジネスに関する研修を実施しました。 研修では、株式会社サンリオエンターテイメントの方々から、企業理念や業務内容に加え、営業活動や商品企画・開発における知的財産権の取り扱い、SNSマーケティングに関するテーマまで、幅広くかつ実践的なお話を伺いました。 また、同社はハーモニーランドの「エンタメリゾート化」に向けた基本構想を公表しており、新規施設や移動体験の充実、ホテル構想なども含めた検討が進められていると、報道等でも紹介されています。本研修を通して、キャラクタービジネスの実務に関する理解を深め、今後の制作や研究に活かす視点を得ることができました。ご説明の後は学生から多くの質問があり、活発な質疑応答がなされました。 学生たちは研修で得られた知見を活かしながら、卒業研究やコンテンツ制作プロジェクトに取り組んでいきます。

情報コミュニケーション学科
2月25日読了時間: 1分


くにさきBEACHチャレンジを開催しました
2月22日(日)に、大分県国東市黒津崎海岸のお祭り広場において、国東ビーチリレーマラソン&ファミリーウォーク&ビーチクリーンが開催され、このなかで「くにさきBEACHチャレンジ」を実施しました。 このイベントは、少子高齢化と過疎化の進む国東市において、スポーツを通じた地域活性化を目指す目的で、大分県東部振興局および大分県トレイルランニング協会が主催したもので、大学からはサービスラーニング一環として17名の学生達が参加しました。 前日からホテルで打ち合わせをして、当日は早朝から受付や、景品の提供、GPSの配布・回収、表彰支援などを行いました。また大学のブースでは、子供向けのワークショップを開催し、空き缶のタブを使ったネックレスや、大会のオリジナル缶バッジ作成コーナーを設け、親子連れの皆さんに参加をして頂きました。 今回のイベントを通じて、地方都市の活性化の意義と課題について学ぶとともに、参加者の皆さんとの交流を通じてコミュニケーション力を高めることができました。参加を頂いた皆さん、ありがとうございました。

情報コミュニケーション学科
2月24日読了時間: 1分


大分青年会議所で講演が行われました
2月19日(木)に、J:COMホルトホール大分の大会議室において、大分青年会議所(JCI)の定例会が開催され、情報コミュニケーション学科の綾部誠准教授が「地域貢献活動が学生に与える効果と大分青年会議所との取り組み」と題して講演を行いました。大分青年会議所の皆さんとは、これまで15年にわたって活動を共にしてきたことから、その振り返りと活動の効果について発表を行いました。 その後、今年度にサービスラーニングの一環として、地域活性化ネットワークの活動に参加した学生達とJCIのメンバーの皆さんが、「県内の大学生の参加率を高め、より充実した活動を展開するにはどうすればよいか」というワークショップが行われ、活発な議論とグループ別の発表会が行われました。

情報コミュニケーション学科
2月20日読了時間: 1分


めじろんおおいた見守り隊の贈呈式が行われました
2月13日(金)に、公益財団法人大和証券財団による「2025年度(第32回)ボランティア活動助成」の贈呈式が行われ、本学サイバー防犯ボランティア「めじろんおおいた見守り隊」を代表して、情報コミュニケーション学科の野田准教授が贈呈書を受領しました。 「めじろんおおいた見守り隊」は、情報コミュニケーション学科・野田研究室のメンバーが中心となり、大分県警察から委嘱を受けて活動しているサイバー防犯ボランティア団体です。主に、インターネット上のパトロール活動や、啓発コンテンツの制作・発信に取り組んでいます。 本助成を励みに、今後も大分県警察と連携しながら、サイバー防犯に関する啓発コンテンツの創作・発信に取り組んでまいります。

情報コミュニケーション学科
2月16日読了時間: 1分


サービスラーニング広報誌が発行されました
情報コミュニケーション学科で取り組んでいるサービスラーニングの広報誌「Voice」の最新号(No.22号)が発行されました。2025年度に取り組んだ内容について、写真などと一緒に分かりやすくまとめています。 サービスラーニングに参加した学生達による力作となっています。詳細については「 こちら 」になります。ぜひ、ご覧ください。

情報コミュニケーション学科
2月9日読了時間: 1分


スカットボールの大会を支援しました
2月7日(土)にサービスラーニングの一環として、大分市野津原の多世代交流プラザで開催された「令和7年度第4回スカットボール大会」に参加しました。この大会は大分市社会福祉協議会が主催し、地域の高齢者の皆さんが多数参加されていました。 参加した学生は、大会の運営をお手伝いしたり、チームの一員としてゲームにも参加して大会の盛り上がりに大いに貢献しました。 参加した学生からは、「最初は緊張したけど、アットホームな感じで楽しく活動ができた」「(地域の皆さんとの)一体感があって楽しかった」といった感想がありました。

情報コミュニケーション学科
2月9日読了時間: 1分


国東市のケーブルテレビに出演しました
芸短フェスタおよびサービスラーニングとして、2月22日(日)に国東市の黒津崎海岸において、「くにさきビーチチャレンジ」を開催します。このイベントは、Trail Running Oita のなかで実施されます(下記チラシを参照)。 この活動を紹介をするため、2月5日(木)に、学生が国東市役所に赴いてケーブルテレビに出演し、イベント広報を行いました。この放送は国東市を中心に、イベント直前までテレビで放映されます。 同イベントは、マラソン選手だけでなく、お子様連れの方々や地域住民の方々も、気軽に参加できる内容になっています。景品やワークショップなどもありますので、ぜひお気軽に会場までお越しください。

情報コミュニケーション学科
2月5日読了時間: 1分


学内企業研究会を開催しています
大分県立芸術文化短期大学では、学生に対する就職支援の一環から、学内企業研究会を毎年開催し、今年度は1月30日(金)~2月9日(月)まで実施されています。 例年、早期内定獲得者のうち2/3が、この研究会に出展している企業・団体に内定していることから、学生にとっても非常に重要な就職活動の機会になっています。また情報コミュニケーション学科では毎年、高い就職率を維持していますが、その1つとしてこの研究会への参加が、重要な位置付けを占めています。 研究会には、大分県内の主要な企業や地方自治体など45社・団体が参加しています。情報コミュニケーション学科からも多くの1年生が参加しています。また本学科の卒業生たちがOB/OGとして説明会に参加しており、就職方法などについて丁寧にアドバイスをしてくれています。 学科では、研究会後も教職員が一体となって、学生の進路支援を重層的かつ丁寧に実施しています。

情報コミュニケーション学科
2月2日読了時間: 1分


卒業研究発表会(2日目)が開催されました
前日に引き続き、1月29日(木)に、情報コミュニケーション学科の2025年度「卒業研究発表会」が大講義室で開催されました。2日目は、地域ビジネスコースの1研究室、心理スポーツコースの4研究室、計5つの研究室に所属する学生が発表しました。 当日は朝から、藤原ゼミ、藤田ゼミ、柴田ゼミ、吉山ゼミ、洲ゼミの順番で、計17のテーマについて発表が行われました。前日と同様に会場である大講義室には、情報コミュニケーション学科1・2年生が参加・聴講し、各ゼミの発表後には活発な質疑応答が行われました。 2日間を通じて卒業研究発表会に挑んだ2年生の皆さん、1年間の調査・研究、大変お疲れ様でした。皆さんが卒業研究を通じて体得した課題発見力と問題解決力、そして分析力とプレゼンテーション力が、これからの社会に役立つことを期待しています。

情報コミュニケーション学科
1月29日読了時間: 1分


桑田副知事へのインタビューが記事になりました
今年度からサービスラーニングの一環として実施している、全国の大学生が各地の情報を取材・発信する「キャンパる」の活動として、情報コミュニケーション学科・綾部ゼミの学生が大分県の桑田龍太郎副知事にインタビューを行い、記事が公開されました。 大分県の地域創生、商工労働、交通、観光、国際化等を担当する桑田龍太郎副知事に、大分県の魅力や課題、これまでに取り組んできたこと、これからの展望などについてお聞きしました。また大分県立芸術文化短期大学の学生に対するメッセージを頂きました。詳細については下記をご参照ください。 桑田副知事に対するインタビュー記事は「 こちら 」 これまでの「キャンパる」の記事については「 こちら 」

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1月22日読了時間: 1分


くちなしの収穫支援を行いました
1月17 日(土)に、サービスラーニングの一環として、大分市野津原福宗地区において、くちなしの収穫支援を行いました。くちなしは食材や繊維の着色料(黄色)として用いられるほか、大分県内では臼杵市の郷土料理である「黄飯」にも用いられています。 野津原地域では、急速な少子高齢化と人口減少が進んでおり、また農家の高齢化も進んでいます。そのためこれを支援するためサービスラーニングの一環として活動に取り組みました。 活動では、畑にある約50本のくちなしの木から実を全て収穫しました。その後は臼杵市にある「ポルト蔵」の方にキッチンカーで現場に駆けつけて頂き、同市の伝統料理である「黄飯」と「かやく」を使ったお弁当を提供していただき皆で堪能しました。またその後は道の駅のつはるに移動し、同地域の観光の可能性と魅力について理解を深めました。 参加した学生達は、「このような地域をこれからも残していくことの大切が理解できた」「農家の方の大変さが身に染みて分かった」「臼杵の伝統料理である黄飯弁当は本当においしく驚いた」などの感想が寄せられました。 今回の活動を通じて大分の農

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1月17日読了時間: 1分


進路支援講話を開催しました
1月14日(水)の「発展演習」の時間に、情報コミュニケーション学科1年生を対象に、おおいたプラット株式会社営業部シニアマネージャーの本宮康博様より、講話をいただきました。 テーマは「就職担当者はここを見ている」です。長年、人事採用担当者として多くの学生のエントリーシートに目を通し、採用面接を実施してこられた本宮様の実践的なお話を聞くことができました。 時間厳守はもちろんのこと、傾聴や相槌、質問の重要性、エントリーシートに書いていない内容に関する質問対応など、採用担当者からの視点での具体的なアドバイスを多くいただきました。 情報コミュニケーション学科では、このような進路支援の取り組みを行っています。学生たちも、いよいよ本格的に始まる就職活動に向けて、熱心に耳を傾けていました。春休みは非常に重要な時間になりますので、ゼミの担当教員や進路支援室に相談しながら、各自が就職活動に取り組んでいきます。

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1月15日読了時間: 1分


赤い羽根の共同募金応援プロジェクトの贈呈式が行われました
1月7日(水)に、大分県立芸術文化短期大学の事務棟において、2025年度の「赤い羽根の共同募金応援プロジェクト」に関する募金贈呈式が執り行われました。 式典では冒頭、大学代表からの挨拶が述べられ、サービスラーニングとして募金活動に参加した学生に対して感謝の言葉が述べられました。続いて学生を代表して情報コミュニケーション学科1年の津野ゆりかさんから、今年度の募金、計125,722円の目録が、大分県共同募金会の代表者に手渡されました。最後に同団体の細川専務理事から感謝の言葉があり、感謝状が贈られました。 今回、集まった募金は、大分県内の地域福祉ならびに昨年11月に大分市の佐賀関地区で発生した大規模火災の復旧・復興のために用いられます。募金にご協力を頂きました、大分県民の皆様に心より感謝を申し上げます。 贈呈式の様子をOAB(大分朝日放送)が放映しています。詳細については「 こちら 」

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1月7日読了時間: 1分


イスー1グランプリ2025を支援しました
12月21日(日)に、クラサスドーム大分において、「イスー1グランプリ」が開催され、サービスラーニングの一環として、21名の学生が参加しました。このイベントは事務用の椅子を使って2時間の周回レースを競うもので、全国各地から参加者が集まりました。 また当日は同じ会場で「鶴崎元気まつり」が開催され、参加した学生達は、徒競走、綱引き、玉入れなどの支援を行うとともに、「イスー1グランプリ」の会場ではコース整備や子供向けイベントの支援を行い大会を盛り上げました。 参加した学生は、アイデアを活かした地域活性の取り組みや、イベントを行う際の段取りの方法を実践的に学ぶとともに、子ども達との交流を通じてコミュニケーションを高めました。

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2025年12月22日読了時間: 1分
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