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Oita Prefectural College of Arts and Culture. Communication and Information Studies.
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デジタルコンテンツプロジェクトで特別授業を開催しました
10月21日(火)、「デジタルコンテンツプロジェクト」(担当:情報コミュニケーション学科・野田准教授)の授業で特別講演が行われました。 特別講演では、一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)事業本部・事業担当部長の湯口太郎氏をお招きし、「デジタルコンテンツビジネスの現状と課題」をテーマに、コンテンツ産業の市場規模、日本の行政におけるコンテンツ海外展開戦略、海賊版対策の最前線などについて、豊富なご経験に基づき具体例を交えてご解説いただきました。また、グループワークを通じてデジタルコンテンツの流通に関する意見交換も行いました。 学生たちからは次のような感想が寄せられました。「アニメやゲームが海外で人気なのは予想できたが、収入にこんなに差があることに驚いた。」「グループで『何をどうすればもっと海外へ進出できるのか』という話し合いをすることが楽しかったです。」「海賊版の流通を防止するために公式や行政が働きかけることはもちろん、個人単位の意識を変えていくことが必要だと考える。そのための手段を今後も考えていきたい。」「それぞれの国の文化の違いがあっ

情報コミュニケーション学科
2025年10月22日読了時間: 2分


TOYOTA SOCIAL FES!! 2025に参加しました
10月18日(土)に、 サービスラーニングの一環として「TOYOTA SOCIAL FES!! 2025」に参加しました。 TOYOTA SOCIAL FES!!は、トヨタ自動車の社会貢献活動として全国の都道府県で開催されている参加型アクションプログラムで、大分県では「磯崎海岸をアカウミガメの古里にしよう」をテーマとして大分市佐賀関馬場地区磯崎海岸で開催されました。 会場となった磯崎海岸は、ウミガメが産卵に来る海岸として知られており、再びウミガメが帰ってこられる環境を整備するための活動を行いました。 活動では、はじめにNPO法人おおいた環境保全フォーラムの内田桂氏から「ウミガメの生態に関する講義」があり、その後、本学の藤原厚作講師が「海岸に漂着する海洋プラスチックごみについて」をテーマにミニ講義を行いました。 さらに、NBU日本文理大学の皆さんの運営によってビーチクリーニング、ペットボトルキャップアート作りを実施しました。 活動を通して様々な方と交流するとともに、海岸環境の保全に貢献することができました。

情報コミュニケーション学科
2025年10月20日読了時間: 1分


デジタルコンテンツプロジェクトで特別講演が行われました
10月14日(火)、「デジタルコンテンツプロジェクト」(担当:情報コミュニケーション学科・野田准教授)の授業で特別講演が行われました。 特別講演では、アニメーター・漫画家の堀井結月氏をお招きし、「クリエイターの視点からみたコンテンツ業界」をテーマに、コンテンツジャンルとしてのアニメーションの魅力、制作会社勤務時のエピソード、アニメーターという仕事のリアル、創作で大切にしている視点、作品づくりにおける重要なポイントなどについて、豊富な具体例を交えてご解説いただきました。 学生たちからは次のような感想が寄せられました。「ここでしか聞けない貴重なお話を聞くことができ、とても充実した時間だった。」「ゼミでもアニメーションを作っているしこの授業でもまたつくることになりますが、つくる上でとても大切なお話を聞くことができました。」「ストーリーや人の心をつかむ演出などがアニメーションにおいて特に大切なことだと思いました。」「私達が楽しんでいる裏で作るために汗水流して働いている人達がいてくれることへのありがたみを感じました。」「キャラデザをやるときに、設定を盛りす

情報コミュニケーション学科
2025年10月15日読了時間: 2分


環境ワークショップを実施しました
10月11日(土)にサービスラーニングの一環として、「第12回ネットワンわくわくチャレンジカップU-8・U-10における環境ワークショップ活動」を行い、12名の学生が参加しました。 このサッカー大会は、ソーシャルアクション・SDGs活動の一環として開催する、児童を対象としたサッカー大会です。 活動では、大会に参加する選手や、選手の兄弟姉妹などを対象に、環境保全意識の向上を目指し、「ペットボトルキャップ工作(帽子アクセサリー)」「牛乳パック工作(竹トンボ)」のワークショップを行い、多数の子供たちが参加しました。 参加した学生は子供たちと積極的にコミュニケーションを取りながらワークショップを円滑に運営しました。また、藤原ゼミのゼミ生が卒業研究の一環として、パネルによるプラスチックゴミ問題の説明と参加者に対するアンケート調査も実施しました。 今後もさまざまな機会を活かして、環境保全意識の向上を目指した活動を行っていきます。

情報コミュニケーション学科
2025年10月14日読了時間: 1分


「OITAサイクルフェス!!!2025」に参加しました
10月4日(土)、10月5日(日)に開催された「OITAサイクルフェス!!!2025」に、サービスラーニングの一環として、学生達がスタッフとして参加しました。 同イベントは、1日目が「おおいたいこいの道クリテリウム」で駅前周辺の1.2kmコースを35周するレース、2日目が「...

情報コミュニケーション学科
2025年10月6日読了時間: 1分


FUNAIまちなかジャズ2025に参加しました
10月4日(土)に、サービスラーニングの一環として大分市の中心市街地で開催された「FUNAIまちなかジャズ2025」に参加しました。 このイベントは2015年に商店街の活性化を目的として「府内5番街まちなかジャズ」として府内5番街商店街においてスタートし、2020年には府内...

情報コミュニケーション学科
2025年10月5日読了時間: 1分


ピアマーケットに参加しました
9月27日(土)に、サービスラーニングの一環として、大分トリニータホーム開催試合で開催された「ぴあマーケット」というイベントにおいてワークショップを運営しました。活動には10名の学生が参加し、エコキャップストラップと牛乳パック竹とんぼ作りをしました。...

情報コミュニケーション学科
2025年9月29日読了時間: 1分


大分トリニータの集客活動でフェイスシール販売を実施しました
9月20日(土)に、サービスラーニングの一環として、クラサスドーム大分で開催されたサッカーJリーグ・大分トリニータ対レノファ山口戦において、フェイスシールの販売活動を行いました。 当日は22名の学生が参加し、西口・東口に分かれて販売から貼付までを担当しました。大分トリニータ...

情報コミュニケーション学科
2025年9月24日読了時間: 2分


おおいたキャンパるで「とうきびフェスタ」を取材しました
サービスラーニングの一環として、全国の大学生が地域のことを取材して、全国に記事を発信する「キャンパる」に取り組んでいます。 第2回目の投稿として、サービスラーニングで長年取り組んでいる、竹田市のとうきびフェスタについて取材しました。詳細については「おおいたキャンパる」で紹介...

情報コミュニケーション学科
2025年9月11日読了時間: 1分


日田梨の圃場と選果場を訪問しました(藤原ゼミ)
9月2日(火)に藤原研究室のゼミ生が日田梨の圃場と選果場を訪問しました。圃場では実際に梨の収穫体験をさせていただき、選果場では日田梨の生産や流通に関してJAおおいたの方からお話を伺いました。 日田梨は7月末から出荷が始まり、季節によって品種を変えながら...

情報コミュニケーション学科
2025年9月3日読了時間: 1分


サンアンドレス大学(協定校)で学術交流を実施しています
大分県立芸術文化短期大学の学術協定校である南米のボリビアにあるサンアンドレス国立大学(13学部、学生総数9万人)において、学術交流の一環として、情報コミュニケーション学科の綾部誠准教授(サンアンドレス大学客員教授)が、学術交流を実施しています。...

情報コミュニケーション学科
2025年9月3日読了時間: 2分


発展ゼミでチームラボ体験をしました
9月2日に情報コミュニケーション学科1年生のゼミ研修として、藤田ゼミのメンバーが、OPAMで開催中の「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地と、花と共に生きる動物たち」に行ってきました。今回は、本学の後援会からの補助を利用して行くことができました。...

情報コミュニケーション学科
2025年9月3日読了時間: 1分


参加学生の体験メッセージ(食育ツーリズム)
7月19日(土)に、大分県竹田市で開催された「食育ツーリズム」に参加した学生からコメントと写真が寄せられていますので、抜粋のうえで掲載します。 竹田市は、大分県内でも自然が豊かです。特にとうもろこしが有名で朝イチ番に収穫したとうもろこしは糖度が高く、生で食べても非常に甘く食...

情報コミュニケーション学科
2025年8月7日読了時間: 4分


オープンキャンパス(8月)を実施しました
8月3日(日)に大分県立芸術文化短期大学において、情報コミュニケーションのオープンキャンパスが開催されました。 冒頭に学長からの挨拶、学科長から学科紹介のあとに、情報メディアコースの野田佳邦先生による「AI時代のコンテンツとリテラシー」というテーマで、ミニ講義が行われました...

情報コミュニケーション学科
2025年8月3日読了時間: 1分


七夕ブロードウェイ2025に参加しました
2025年8月2日(土)に、大分青年会議所が主催する「七夕ブロードウェイ2025」が開催され、サービスラーニングの一環として50名を超える学生が参加しました。今年は大分七夕まつりのフィナーレを飾るイベントとして、夜空に飛ばす7,000個の風船の準備作業に取り組みました。...

情報コミュニケーション学科
2025年8月3日読了時間: 1分


著作権啓発コンテンツ創作プロジェクト第2回ワークショップを開催しました
7月28日、本学にて「著作権啓発コンテンツ創作プロジェクト」の第2回ワークショップが開催されました。本プロジェクトは、宇佐高校との高大連携のもと、著作権に関する理解を深めながら、大学生と高校生が協働して約5分間の啓発アニメーションを制作し、社会へ発信することを目的としていま...

情報コミュニケーション学科
2025年7月29日読了時間: 2分


第49回鶴崎清正公二十三夜祭に参加しました
7月23日(水)に、大分市の鶴崎地区で行われた第49回清正公二十三夜祭が開催され、サービスラーニングの一環として約50名の学生が参加しました。このお祭りは鶴崎商工青年部が主催しているもので、戦国武将であった加藤清正公の命日を偲んで実施されてるものです。...

情報コミュニケーション学科
2025年7月24日読了時間: 1分


ポートフォリオ発表会を行いました
7月22日(火)に、1年生のポートフォリオ発表会を行いました。ポートフォリオ発表会とは、自己PRをできるようになること、また相手に質問してコミュニケーション力を高めることを目的に行われるものです。学生同士が3人一組になって、順番に4分間の自己PRと、3分間の質問セッションを...

情報コミュニケーション学科
2025年7月23日読了時間: 1分


【授業紹介】「情報リテラシーⅠ」
この授業では、情報社会に関する技術的基礎知識や倫理・関連法について学び、膨大な情 報から目的に合ったものを読み取って適切に使うための基礎スキルを養います。 AIリテラシーをはじめ、コミュニケーションツールやビジネスアプリケーションの操作など基礎的な情報処理能力を修得するほか...

情報コミュニケーション学科
2025年7月15日読了時間: 1分


生成AIを用いた社会問題解決ワークショップを開催しました
7月12日(土)に、芸術デザイン棟A講義室において、サービスラーニングの一環として「生成AIを活用した社会問題を解決するためのワークショップ」を開催しました。このワークショップは、公益財団法人ハイパーネットワーク社会研究所の協力のもと実施されたもので、本学の学生以外に、IV...

情報コミュニケーション学科
2025年7月12日読了時間: 1分
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