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Oita Prefectural College of Arts and Culture. Communication and Information Studies.
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【延期情報】くにさきBEACHチャレンジ
2025年11月16日(日)に国東市の黒津崎海岸で開催予定となっておりました芸短フェスタのイベント「くにさきBEACHチャレンジ」につきましては、主催者団体の都合により、実施を2026年2月、または3月に延期することになりました。 新しい実施日時につきましては、決定後に情報コミュニケーション学科のホームぺージならびにSNS(インスタグラム、Facebook)においてご案内いたします。 参加を楽しみにされていた皆様には、誠に申し訳ございませんが、宜しくご理解のほど、お願い申し上げます。
2025年10月29日


神田岳委先生に講演を頂きました
11月28日(火)に、情報コミュニケーション学科の必修科目である地域社会特講Ⅱの授業において、九州アフリカ・ライオン・サファリ株式会社取締役園長(獣医師)で、テレビでもおなじみの神田岳委先生にお越し頂き、「動物の尊厳とコミュニケーション」と題して講演を頂きました。 講演では、これまでの獣医師としての経験や動物飼育の事例を基にして、動物とのコミュニケーションの取り方、アフリカンサファリにいる動物の特徴、動物に対する死生観などについて説明を頂きました。笑いあり、涙ありの講演に、多くの学生からとても勉強になったとのコメントが多く寄せられました。貴重なお話をありがとうございました。
2025年10月28日


芸短祭2025が開催されました
2025年10月25日(土)、26日(日)にかけて、「芸短祭2025」が大分県立芸術文化短期大学において開催されました。両日にかけて、模擬店、物販、ステージイベント、芸能人によるライブなどが行われました。 情報コミュニケーション学科では、綾部ゼミ、野田ゼミ、藤原ゼミ、吉岡ゼミがそれぞれ出店を行いました。初日はあいにくの天気でしたが、両日にわたって多くの方に来場を頂きました。ありがとうございました。
2025年10月27日


桑田副知事にインタビューを行いました
今年度からサービスラーニングの一環として、キャンパるという活動に取り組んでいます。全国の大学に在籍する学生達が記者になり、情報発信する活動です。 10月24日(金)に、大分県の交通政策や地方創生を担当している桑田龍太郎副知事にインタビューを行いまいました。2時間ほど、大分の交通、産業、観光や学生時代の思い出などのお話をお伺いしました。お忙しいなか、ありがとうございました。 記事は後日、学生達が編集のうえ、キャンパるの公式サイトに掲載される予定です。楽しみにお待ちください。
2025年10月24日


情報コミュニケーション学科の教員が大分県立雄城台高校の探求学習に協力しました
10月22日(水)に情報コミュニケーション学科の心理スポーツコースの洲教授と柴田教授が、雄城台高校の探求学習に協力しました。雄城台高校からは2名の生徒さんが本学に来校されました。 探求学習のテーマは、「ベストな行動を尽くすための、最適な感情・思考とはどのようなものか?」と「緊張やプレッシャーなどの心理状態がパフォーマンスにどのような影響を及ぼすのか」というものでした。 このテーマに関して、スポーツ科学専門の洲先生から、不安を取り除くための方法やベストな記録を出しているスポーツ選手の思考の共通点等について説明をしました。 また、心理学専門の柴田先生から、スポーツをする上で緊張不安が与える影響や緊張やプレッシャーは完全になくすべきなのか等について説明をしました。 さらに、「スポーツ学や心理学を学ぶ上で、研究や実践で一番面白いと思った発見やエピソ ード」「スポーツ以外の日常生活(勉強・発表・面接など)でもプレッシャーと心理状態の関係」という生徒さん達からの質問に教員が答えながら、人の心身のコントロールについて一緒に考えていきました。...
2025年10月23日


「子どもとのコミュニケーションを考える」講演会を開催しました
10月22日(水)に、一人劇Junkoで活動されている福原順子さんに来学いただき、「子どもとのコミュニケーション」というテーマで講演をしていただきました。発達心理学専門の藤田ゼミの7名が受講しました。 福原さんは、九州の各地で幅広く生の語りを実践されています。幼稚園や保育園、また親子サークルや高齢者施設など多くの方たちを対象に、人形劇や紙芝居や影絵など多様な語りで、生のコミュニケーションを大切に活動されている方です。 最初に子どもたちを対象にした操り人形や腹話術を実演してくださいました。その後、おもちゃ制作や腹話術人形を学生も体験して、子どもとのコミュニケーションの工夫を学んでいきました。 特に、喜怒哀楽の感情表現を大切にすること、人形など手作りをして温かいコミュニケーションを大切にされていることを実践的に教えていただきました。学生たちからも、手作りの良さやお話の内容の伝え方など多くの観点から積極的に質問が出てきました。 子どもに戻ったような感覚で楽しみながら、対面でのコミュニケーションの重要性を実感できた時間となりました。福原さん、ありがとうご
2025年10月23日


デジタルコンテンツプロジェクトで特別授業を開催しました
10月21日(火)、「デジタルコンテンツプロジェクト」(担当:情報コミュニケーション学科・野田准教授)の授業で特別講演が行われました。 特別講演では、一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)事業本部・事業担当部長の湯口太郎氏をお招きし、「デジタルコンテンツビジネスの現状と課題」をテーマに、コンテンツ産業の市場規模、日本の行政におけるコンテンツ海外展開戦略、海賊版対策の最前線などについて、豊富なご経験に基づき具体例を交えてご解説いただきました。また、グループワークを通じてデジタルコンテンツの流通に関する意見交換も行いました。 学生たちからは次のような感想が寄せられました。「アニメやゲームが海外で人気なのは予想できたが、収入にこんなに差があることに驚いた。」「グループで『何をどうすればもっと海外へ進出できるのか』という話し合いをすることが楽しかったです。」「海賊版の流通を防止するために公式や行政が働きかけることはもちろん、個人単位の意識を変えていくことが必要だと考える。そのための手段を今後も考えていきたい。」「それぞれの国の文化の違いがあっ
2025年10月22日


TOYOTA SOCIAL FES!! 2025に参加しました
10月18日(土)に、 サービスラーニングの一環として「TOYOTA SOCIAL FES!! 2025」に参加しました。 TOYOTA SOCIAL FES!!は、トヨタ自動車の社会貢献活動として全国の都道府県で開催されている参加型アクションプログラムで、大分県では「磯崎海岸をアカウミガメの古里にしよう」をテーマとして大分市佐賀関馬場地区磯崎海岸で開催されました。 会場となった磯崎海岸は、ウミガメが産卵に来る海岸として知られており、再びウミガメが帰ってこられる環境を整備するための活動を行いました。 活動では、はじめにNPO法人おおいた環境保全フォーラムの内田桂氏から「ウミガメの生態に関する講義」があり、その後、本学の藤原厚作講師が「海岸に漂着する海洋プラスチックごみについて」をテーマにミニ講義を行いました。 さらに、NBU日本文理大学の皆さんの運営によってビーチクリーニング、ペットボトルキャップアート作りを実施しました。 活動を通して様々な方と交流するとともに、海岸環境の保全に貢献することができました。
2025年10月20日


芸短祭2025のご案内
10月25日(土)、26日(日)に大分県立芸術文化短期大学において「芸短祭2025」が開催されます。両日にかけて物販、模擬店、ステージ企画、抽選会などのイベントが実施されます。 また特別ゲストによるライブが開催されます。25日(土)には、大分県出身のタレント・ミュージシャン・俳優で、多くの場で活躍をしている大野Jタカシさんが登場します。 また26日(日)は、2021年・2022年『R-1グランプリ』で準優勝し、紙芝居ネタで大人気のZAZYさんが登場します。 両日ともに入場料は無料です。是非お近くの方は会場までお越しください。
2025年10月16日


デジタルコンテンツプロジェクトで特別講演が行われました
10月14日(火)、「デジタルコンテンツプロジェクト」(担当:情報コミュニケーション学科・野田准教授)の授業で特別講演が行われました。 特別講演では、アニメーター・漫画家の堀井結月氏をお招きし、「クリエイターの視点からみたコンテンツ業界」をテーマに、コンテンツジャンルとしてのアニメーションの魅力、制作会社勤務時のエピソード、アニメーターという仕事のリアル、創作で大切にしている視点、作品づくりにおける重要なポイントなどについて、豊富な具体例を交えてご解説いただきました。 学生たちからは次のような感想が寄せられました。「ここでしか聞けない貴重なお話を聞くことができ、とても充実した時間だった。」「ゼミでもアニメーションを作っているしこの授業でもまたつくることになりますが、つくる上でとても大切なお話を聞くことができました。」「ストーリーや人の心をつかむ演出などがアニメーションにおいて特に大切なことだと思いました。」「私達が楽しんでいる裏で作るために汗水流して働いている人達がいてくれることへのありがたみを感じました。」「キャラデザをやるときに、設定を盛りす
2025年10月15日


環境ワークショップを実施しました
10月11日(土)にサービスラーニングの一環として、「第12回ネットワンわくわくチャレンジカップU-8・U-10における環境ワークショップ活動」を行い、12名の学生が参加しました。 このサッカー大会は、ソーシャルアクション・SDGs活動の一環として開催する、児童を対象としたサッカー大会です。 活動では、大会に参加する選手や、選手の兄弟姉妹などを対象に、環境保全意識の向上を目指し、「ペットボトルキャップ工作(帽子アクセサリー)」「牛乳パック工作(竹トンボ)」のワークショップを行い、多数の子供たちが参加しました。 参加した学生は子供たちと積極的にコミュニケーションを取りながらワークショップを円滑に運営しました。また、藤原ゼミのゼミ生が卒業研究の一環として、パネルによるプラスチックゴミ問題の説明と参加者に対するアンケート調査も実施しました。 今後もさまざまな機会を活かして、環境保全意識の向上を目指した活動を行っていきます。
2025年10月14日


デジタルコンテンツプロジェクトで特別講演が行われました
10月7日(火)の「デジタルコンテンツプロジェクト」(担当:情報コミュニケーション学科・野田准教授)の授業で特別講演が行われました。 特別講演では、株式会社サンリオエンターテイメント取締役・木原健太郎氏をお招きし、「デジタルコンテンツとエンタテイメントビジネス」をテーマに、...
2025年10月9日


「OITAサイクルフェス!!!2025」に参加しました
10月4日(土)、10月5日(日)に開催された「OITAサイクルフェス!!!2025」に、サービスラーニングの一環として、学生達がスタッフとして参加しました。 同イベントは、1日目が「おおいたいこいの道クリテリウム」で駅前周辺の1.2kmコースを35周するレース、2日目が「...
2025年10月6日


FUNAIまちなかジャズ2025に参加しました
10月4日(土)に、サービスラーニングの一環として大分市の中心市街地で開催された「FUNAIまちなかジャズ2025」に参加しました。 このイベントは2015年に商店街の活性化を目的として「府内5番街まちなかジャズ」として府内5番街商店街においてスタートし、2020年には府内...
2025年10月5日


赤い羽根の共同募金応援プロジェクト2025のキックオフイベントを開催しました
9月30日(火)に、大分県立芸術文化短期大学の事務棟2階において、赤い羽根の共同募金応援プロジェクト2025のキックオフイベントが開催され、ボールペンをデザインした美術科の学生に加え、情報コミュニケーション学科の藤田ゼミ、綾部ゼミ、藤原ゼミに所属する学生9名が参加しました。...
2025年9月30日


キャンパるで「綾部誠准教授」が取材されました
今年度からサービスラーニングの一環として、全国の大学生が地域や大学のことを取材して、全国に記事を発信する「キャンパる」に取り組んでいます。 第3回目の投稿として、大分県立芸術文化短期大学情報コミュニケーション学科でサービスラーニングの科目を担当している綾部誠准教授に対して取...
2025年9月30日


ピアマーケットに参加しました
9月27日(土)に、サービスラーニングの一環として、大分トリニータホーム開催試合で開催された「ぴあマーケット」というイベントにおいてワークショップを運営しました。活動には10名の学生が参加し、エコキャップストラップと牛乳パック竹とんぼ作りをしました。...
2025年9月29日


「ふないキッズフェスタ2025」を開催します
11月1日(土)に大分市にある府内五番街商店街において、学生企画による「ふないキッズフェスタ2025」を開催します。大分の子ども達およびご家族で楽しんで頂けるイベントを、サービスラーニングの一環として開催します。 当日は娯楽として輪投などを、ワークショップとしてエコキャップ...
2025年9月25日


大分トリニータの集客活動でフェイスシール販売を実施しました
9月20日(土)に、サービスラーニングの一環として、クラサスドーム大分で開催されたサッカーJリーグ・大分トリニータ対レノファ山口戦において、フェイスシールの販売活動を行いました。 当日は22名の学生が参加し、西口・東口に分かれて販売から貼付までを担当しました。大分トリニータ...
2025年9月24日


ポップカルチャー✕情報教育2025を開催します
12月14日(日)大分市・トヨタカローラ大分祝祭の広場にて、本学サイバー防犯ボランティア「めじろんおおいた見守り隊」(情報コミュニケーション学科野田研究室)による啓発コンテンツや中高生向けアニメーション教材を紹介するイベントを開催します。...
2025年9月16日


日本文化祭(春祭り)が開催されました
大分県立芸術文化短期大学の包括的学術協定校であるサンアンドレス国立大学(UMSA)において、7回目となる日本文化祭(春祭り)が開催されました。情報コミュニケーション学科の綾部誠准教授が日本の文化、日系の歴史、日本の技術などについて紹介を行いました。また日本に関係する各種団体...
2025年9月11日


おおいたキャンパるで「とうきびフェスタ」を取材しました
サービスラーニングの一環として、全国の大学生が地域のことを取材して、全国に記事を発信する「キャンパる」に取り組んでいます。 第2回目の投稿として、サービスラーニングで長年取り組んでいる、竹田市のとうきびフェスタについて取材しました。詳細については「おおいたキャンパる」で紹介...
2025年9月11日


日田梨の圃場と選果場を訪問しました(藤原ゼミ)
9月2日(火)に藤原研究室のゼミ生が日田梨の圃場と選果場を訪問しました。圃場では実際に梨の収穫体験をさせていただき、選果場では日田梨の生産や流通に関してJAおおいたの方からお話を伺いました。 日田梨は7月末から出荷が始まり、季節によって品種を変えながら...
2025年9月3日


サンアンドレス大学(協定校)で学術交流を実施しています
大分県立芸術文化短期大学の学術協定校である南米のボリビアにあるサンアンドレス国立大学(13学部、学生総数9万人)において、学術交流の一環として、情報コミュニケーション学科の綾部誠准教授(サンアンドレス大学客員教授)が、学術交流を実施しています。...
2025年9月3日
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